アタック散歩 毎年kの時期障害の不便さを認識編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

また、地獄の季節がやってきた。

今年は早くから猛暑である。いやだなあ。水分補給も間に合わなそうだ。

飲んだ先から汗で出ていく。今までにも何度も水分補給不足で倒れそうになったことか。

気分が悪くなってもすぐに移動ができずに暑いなかその場にとどまらなくてはならずにそのたびに不便を感じている。

日中に外出は控えるなど対策はしているんだが。日中に外出するときには、なるべく日陰を歩くなどね。

夏はまだ長い。なるべく危険な駆動は控えたい。健常者でも倒れるような気温だしね。

障害者のうえ、ジジイでもあるので、無理は本当にできない。

西日本の豪雨災害、ご無理なさらずに復旧に頑張ってください。障害者の方たちも少なからずいるはずですから。

この夏場の最大の苦痛は通院だが次回は9月なので真夏の暑いときは避けられた。


みなさん、熱中症に十分気を付けてkの真夏を乗り切りましょう。