アタック散歩 神がかったようなウソのような本当の話編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

御朱印をいただきに自分の氏神様である千葉神社に行ってきた。

自分は、倒れる前は毎年の初もうでに、あとは年に何回かは参拝行っていたのだが

倒れて以降一度も行っていなかった。気にはしていたのだが、車生活の頃の駅から遠いというイメージに

勝てなくて遠ざかっていた。今回実際に行ってみて、そのイメージを払しょくできたことは良いことであった。

参拝してお守りを購入して帰ってきた。

ずっと心の中で行きたいと思っていて、行けたことに一安心。

自分は特定の宗教を支持してはいない。だから信徒でもない。

まあ、都合のよい、困ったときの神頼み程度である。

しかし、今回参拝できたロいう気分の問題だろうが、やたらと体の調子がいいのだ。

軽いんだよね。歩きも変わった?と思えるように。

こんなこと書くと、アタックとうとう来たな?と思われそうだが、本当に神がかったように変化がわかるのだ。

御朱印も集めだすと、次回はどこに行こうかと悩む。う~ん?鹿島神宮?

鹿島神宮は武道の神様らしいからね。回復してまた、武道の世界に戻れるように。

ただ、鹿島は遠い。電車で遠いのだ。隣の県なのに。さて、しばらく悩むかな。