アタック散歩 久しぶりのネパール料理店で癒される編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

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2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

なぜ、自分はネパール料理で癒されるのかを説明するには、以前にも書いたのだが、手術日までさかのぼる。

それは、手術中に不思議な体験をしたことを説明しよう。

これは、夢なのかははっきりとしないが、ストレッチャーでピラミッド型の建物に運ばれていた。

その中は暗く、天井がすごく高い建物だった。

真ん中に置かれると天井からこえがする。「お前は学生時代何じゃスポーツをやっていたか?」

これに、自分は「ラグビーをやっていました」と答える。

すると「ラガーマンだな」

「そうです」と答える。

「それでは、お前を中国とインドの7番目の神様に任命しよう」

そう、神様に任命されたのです。

その後、任命のパーティーが開かれ食べたことのないようなご馳走を食べた。

それを、退院後に調べてみると、ガネーシャが当たる。

そう、自分はガネーシャなのだ。

ガネーシャはヒンドゥー教の神様。そしてシヴァ伸の息子でもある。

ネパールもヒンドゥー教であるのだ。

ガネーシャはネパール人にはとても親しまれてる神様。

それ以来、ネパールにはまった。

何かネパール人といると。癒されるのだ。

しばらく行かないと気分的にも調子が悪い。

いつも行く、ネパール料理店には大きなガネーシャいる。それに礼拝をしていただくのだ。

そうするとまた元気をもらえる。