なぜ、自分はネパール料理で癒されるのかを説明するには、以前にも書いたのだが、手術日までさかのぼる。
それは、手術中に不思議な体験をしたことを説明しよう。
これは、夢なのかははっきりとしないが、ストレッチャーでピラミッド型の建物に運ばれていた。
その中は暗く、天井がすごく高い建物だった。
真ん中に置かれると天井からこえがする。「お前は学生時代何じゃスポーツをやっていたか?」
これに、自分は「ラグビーをやっていました」と答える。
すると「ラガーマンだな」
「そうです」と答える。
「それでは、お前を中国とインドの7番目の神様に任命しよう」
そう、神様に任命されたのです。
その後、任命のパーティーが開かれ食べたことのないようなご馳走を食べた。
それを、退院後に調べてみると、ガネーシャが当たる。
そう、自分はガネーシャなのだ。
ガネーシャはヒンドゥー教の神様。そしてシヴァ伸の息子でもある。
ネパールもヒンドゥー教であるのだ。
ガネーシャはネパール人にはとても親しまれてる神様。
それ以来、ネパールにはまった。
何かネパール人といると。癒されるのだ。
しばらく行かないと気分的にも調子が悪い。
いつも行く、ネパール料理店には大きなガネーシャいる。それに礼拝をしていただくのだ。
そうするとまた元気をもらえる。
