アタック散歩 日本は大丈夫なのか? | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

今、保育園落ちたお母さんのブログが話題に上がってる。

国会で登ったのを聞いていて、議員の他人事にはあきれる。

北朝鮮による拉致問題も進展しない。これも他人事なのだ。

そもそも国会議員の数は700名以上、こんなにたくさんいるの?

この国には優秀な官僚がいるのだから議員なんて必要最小限いればいいのでは?

たとえば、各県の代表と言うならば県議の代表が各県一人とすれば47名でしょ?

この議員報酬がこの国の一番の無駄ではないのか?

議員定数を減らすことは議員自信にとっては自分のことなので、一向に進展しない・。

この輩連中をのさばらしておいていいのだろうか。

このままでは日本は終わってしまうのではないのか?

議員定数を減らした分の議員報酬で他にいろいろできるのではないのか。

まあ、脳卒中患者も増えているのかわからないので、なんともいえんが、難病の研究と化に有効に生かすこともできるんではない

のか。無駄な議員を減らしてそれで浮いた議員報酬をもっと有効に使うことを願う。

話は変わるが、徳永英明さんがもやもや病再発しましたが、同じ脳の病気と言うことで心配しております。

手術を受けて成功と言うことで良かったです。お大事になさっていただきたい。

今日の散歩も絶好調です。