アタック散歩 信じることが大切編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

さあ、今日も治ると信じ、散歩へ。

以前に書いたが、クマンバチ、あれは航空力学上ではあの身体にあの羽の大きさからいって

決して飛べないそうだ。ではなぜ飛んでいるんだ?

と専門家の見解では、彼らは生まれた時から飛べるものだと信じてるからではないのか?

だそうだ。そう、ではネパール人がなぜ回復してるのだ?

それは彼らはこの病気は治るものと認識してるからだろう。

時間はかかるが絶対に治ると言う。

そう、我々は深層心理から認識を変えなければならないだろう。

自分を見てみよう。ネパール人に絶対に治るよ、と言われてから

治るものだと信じ、毎日歩いてきた。それからの回復はいい。

6ヶ月の壁?なんて思ってもいる自分がいる。

さあ、みなさん頑張りましょう。