以前に書いたが、クマンバチ、あれは航空力学上ではあの身体にあの羽の大きさからいって
決して飛べないそうだ。ではなぜ飛んでいるんだ?
と専門家の見解では、彼らは生まれた時から飛べるものだと信じてるからではないのか?
だそうだ。そう、ではネパール人がなぜ回復してるのだ?
それは彼らはこの病気は治るものと認識してるからだろう。
時間はかかるが絶対に治ると言う。
そう、我々は深層心理から認識を変えなければならないだろう。
自分を見てみよう。ネパール人に絶対に治るよ、と言われてから
治るものだと信じ、毎日歩いてきた。それからの回復はいい。
6ヶ月の壁?なんて思ってもいる自分がいる。
さあ、みなさん頑張りましょう。