今日の夢は自分が、戦国時代の侍であった。夢の中では友人らしいやつと敵になっており、
そいつとタイマンで戦っていた。
戦況は優勢。相手が倒れた上から腹めがけて刀を振り下ろしているがなかなか切れない。
相手は瀕死の重傷状態。早く息の根を止めてやろうと必死であった。
しかし切れない。首をやってもダメなのである。
すまん!なかなか切れん。この甲冑丈夫だからきれんぞ。と言いながら何度も振り下ろしてた。
自分の刀は名刀らしくきれないのを不思議がってたなあ。
もう、刀はボロボロであった。そこで、場面がかわり、次の合戦に備えて刀を研ぎに出すのだが
なぜかその相手が敵国の連れてきた研ぎ師に出していた。
夢の中で大丈夫か?とおもいつつである。
はてさて、この夢は何を意味してるのか?
戦国武将では片麻痺は無かった。これは前世なのか?いや、前世占いでは違っていた。
前世占いでは、とても裕福な豪族であった。そして庶民をだいぶ苦しめてたらしい。
自分は今世でその報いを受けているんだと思っている。
今世で悪いことすると来世で報いを受けるから気をつけましょうね。
しかし、最近の夢では麻痺がなく動いてるのが多い。もうすぐか?
ゴールが近いという暗示か?まあ、不吉な夢ではないので。
敵とは言え人を殺めてるのは不吉じゃあないの?というツッコミはやめてね。
戦国時代に生き延びるための手段だから。たくましく生き延びようとしてるんです。