自分が倒れた2008年も異常な暑さだったが、それに匹敵する。
歩いていて、命の危険を感じたよ。健常者がこれを読んだら大げさな、と思うだろうが、我々の卒中後遺症患者には
そうではないのである。散歩途中で引き返した。帰宅途中、役所にて休憩しました。
エアコンの効いてるところで、汗が引くのを待っていざ帰宅路である。
無事、家に。今日は脳卒中行為症研究家・インストラクターとしていい仕事をしたものだ。
あの咄嗟の判断は見事であった。今日は、脳卒中患者が増えていることだろう。
今年の夏はほうとうに危険そうだ。