え~、私が考えるに、一概にリハビリといっても、脳卒中後遺症・脊髄損傷・怪我とそれぞれは、分野が全く違うと思うのであ
ります。これを同じ理学療法士、作業療法士が或買うこと自体が間違いだと思います。
許認可も、全く違うものにしなければなりません。
いうなれば、脳卒中後遺症はOT・PTの中でも、上級に位置づけるべきでしょう。
きちんとした試験を実施して受からなければ、脳卒中後遺症患者を扱えないなどの制限をしなければいけないと思うのであります。
私が厚生労働大臣になった暁には、今の、理学療法士・作業療法士の免許は白紙にしてもう一度実地試験込の試験を受けさせ
て受かったものにしか与えません。そして、数年に一度は研修をさせて、常に技術向上を目指させる。
療法士に自己啓発に精進させる。これを怠ったものは免許剥奪という厳しい制限を設ける。
世界中で、リハビリ受けるなら日本!と言われるように努力する。