みなさん こんにちは。脳卒中後遺症研究家のアタックです。
リハビリ楽しんでますか?
しかも、
今日は、散歩を終えて家路に向かってると、前から脳卒中行為用かんじゃらしき男性が散歩してこちら
に。何かこの男性に違和感を覚える。
しかも、この男性歩きがおぼつかない。一人で大丈夫?状態なのだ。
すれ違いざまに無効から「脳卒中ですか?」の問い。
「はい」と答えると。「お互い大変ですね」
とちょっと立ち話。左麻痺だそうだ。発症8年。年齢は70代。
話しているときに違和感が何かがわかった。
この男性左麻痺なのに杖を左手でついていた。
自分から見ると、左手は普通に見える。聞いてみると、肩が動かないらしいが肘と指は動いている。
こんなに手が動いてるのに足のほうはだめらしい。
手のほうは、6年で動き出したらしい。
いつも歩いてるのか?と聞かれたので毎日1時間散歩してると答えた。
すると、歩きすぎは良くないとのこと。
ふふふ、ネガティブな情報は切り捨てる。
自分を信じ。いっぱいいっぱい歩いてここまで良くなったんだ。