アタック散歩 違和感編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

みなさん こんにちは。脳卒中後遺症研究家のアタックです。

リハビリ楽しんでますか?
しかも、
今日は、散歩を終えて家路に向かってると、前から脳卒中行為用かんじゃらしき男性が散歩してこちら

に。何かこの男性に違和感を覚える。

しかも、この男性歩きがおぼつかない。一人で大丈夫?状態なのだ。

すれ違いざまに無効から「脳卒中ですか?」の問い。

「はい」と答えると。「お互い大変ですね」

とちょっと立ち話。左麻痺だそうだ。発症8年。年齢は70代。

話しているときに違和感が何かがわかった。

この男性左麻痺なのに杖を左手でついていた。

自分から見ると、左手は普通に見える。聞いてみると、肩が動かないらしいが肘と指は動いている。

こんなに手が動いてるのに足のほうはだめらしい。

手のほうは、6年で動き出したらしい。

いつも歩いてるのか?と聞かれたので毎日1時間散歩してると答えた。

すると、歩きすぎは良くないとのこと。

ふふふ、ネガティブな情報は切り捨てる。

自分を信じ。いっぱいいっぱい歩いてここまで良くなったんだ。