こんにちは、脳卒中後遺症研究家アタックです。
リハビリ楽しんでますか?今日は温かいですね。
散歩に出て、一歩踏み出したらすごく歩きやすい。
快調に散歩できた。普段散歩を楽しむように心がけておるんだが、今日は
心から楽しめた。
今日は、ちょっと自分の脳(以後、彼と呼ぶ)について別人格として第三者的観点から
分析してみよう。彼はとても働き者。そしてすごく頭がいい。
その反面、ダメージに弱く、一度ダメージ食らうとなかなか立ち直れないとても繊細な心の持ち主。
そして、新しいことを受け入れるのが苦手な不器用な男。
でも、要領さえわかってしまえばあとはすぐに進歩してしまう。
さて、この男のダメージを何とかしてやらねば。それに要領を教え込んでやらねば。
まず、栄養を与えよう。腹が減っては戦はできぬから。
働き者も食うもの与えないと働かないでしょ?
でも、強制労働はさせない。彼の能力に任せる。