今日の千葉は寒いくらいだ。歩いていて身体が固い。
緊張が出て、内反気味だ。
歩いていると麻痺側の腕の肩から肘にかけて電気が走ったような刺激がある。
足裏も、しびれたような感覚だ。
これは自分にとってはうれしいこと。
ほんの些細なことなんだが、進歩と見てる。
佳境に入ってきたかな?
今日の歩数は3002歩。
足裏のしびれもあり、今日はこれ以上の歩きは無理と判断した。
しびれているといっても悪いのではない。いいことである。
靴の中で足をついたときに、小指親指に感覚がある。
長い闘病生活に終止符を打つ日が近いかも。