マックにて気がついたこと | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

今日マックにて改めて気付いたことがある。

店内を見渡すと言い方悪いが、超デブが数人。

じっと観察してたら、喰う喰う。

おい!大丈夫か?

彼らは脳卒中予備軍だな。

自分もそうだった。喰わないと体重平気で10キロ減っちゃうもんな。

超デブは喰ってるからデブなんだよね。

10きろなんて減らすの簡単なんだよね。

ただ喰わなければ二日で減る。

減れば腹も減るからまた喰うそれで体重も戻る。

超デブにリバウンドなんて言葉はない。

そう、食欲をコントロールする部位がない。

あの体型維持するにはそうとう喰わないと無理。

自分の場合、ファミレスのイスとテーブルの固定されているところで、後ろにめいいっぱい座っても、

テーブルに腹がついてた。

信じられん状態。

回転ずしなら50皿が当たり前。

最初の10皿は食前酒変わり。

それで胃を落ち着かせてそこからゆっくりと食らう。

今は、10皿は限界。

たいていは5皿止まり。

普通の人間の世界に来た自分は今は脳以外は健康そのもの。

このブログを呼んで耳が痛いあなた。そう、あなたはデブです。

認識してください。そして、脳卒中に気をつけて。