富山の焼肉屋の中毒でまた死者が出た。たまたまそこで飲食しただけなのに。不運といってしまえばそれだけになってしまう。かたや脳出血で倒れてもこうやって生き延びてるのもいる。この差はなんだろう?ほんとに何かしら意味があるのだれうか。それが全くわからない。今考えると、自分はこれまで死んでもおかしくないことに遭遇してきては生き延びてきている。中学生時代に坂道をローラースルーゴーゴーで下りていて、後ろに倒れ、後頭部を強打して意識をなくしたこともある。高校時代にはバイクを無免許で乗り回し単独事故を起こしたことも。あの時しんでいてもおかしくなかったのに、まだ生き延びているではないか。これって生き延びていることに意味があるのかな?