お姉ちゃんの家に行ってて書く時間がありませんでした。
本当にごめんなさい!
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Takahiro said
さっき実彩子を誘ったけど断られたらどうしようと思った。
でもOKもらえて良かった~!
何で誘ったかって?
明日は実彩子の誕生日だから!
橙『実彩子ー!』
紫『あっ、隆弘!今日どこ行くの⁇』
橙『アクセサリー屋さん!』
紫『えっ?何で⁇』
橙『いいからぁー!早く行くよ』
紫『うっうん//』
そういって、俺は実彩子の手を持って歩きだした。
自分でやったのにすげぇー恥ずかしい!
橙『はぁー、着いた!』
紫『わぁー、綺麗なのがいっぱいある!』
橙『実彩子が好きなのない?』
紫『うーん…あっ、これ可愛い♡』
橙『本当だ!絶対実彩子似合うと思う!』
紫『ありがと!』
橙『貸して!』
紫『えっ?』
橙『いいから!』
俺は実彩子が選んだ紫のハートが付いたチェーンネックレスを買った。
ねぇ、気づいてた?
あれって、実は買ってもらうと恋が叶うとか買ってくれた人と付き合うことができるっていうのが込められてるんだよ!
知らずに買ってたら嬉しいけど、知ってて買ったんだったらもっと嬉しい!
紫『あっ、なんかごめんね!』
橙『いいの!俺が買いたかったから』
紫『//ありがと』
橙『これは明日渡すね☆』
紫『うん‼』
この後俺らは別れ家に着いた!
もちろん送ってったよ!
明日渡して告白もするつもり。
緊張したきたぁー!
Candyからの投稿