ワタクチも驚きビックリマーク


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上手くいったのだ。つか、簡単(笑)

途中、心配したけどねー

ポイントは三点。

温度と酸素とヒートショック。

最初、納豆菌に熱を加える!

藁を使用するときは、熱湯消毒します。それでも納豆菌は死なずに、ショックで芽が出るらしい。

勿論、パックを利用するときは、大豆が熱々の時に混ぜるだけ(笑)

後は、約40度くらいで、保温します。

密閉式のパックだと、酸素不足になるから、適当に呼吸させる。

約1日で完成。

今回は大豆の水煮で作りますた。
問題点は換気だけで、作っている時は、部屋中が豆臭い(笑)

量とか時間は、数回やれば簡単にわかる。

明日は、久しぶりの納豆御飯だ!

冷蔵庫で少々保存すれば、また作れる!

自然の力は凄いね!