うちの会社で一人輝いている人がいる。


入社してすぐに仲間の人全員と面接をしたときもその人とは気持ちの良い会話ができた。


使われることに辟易して、今は小さなお店のオーナーになって、人を使う身分になりたいのが、彼女の夢である。


「その時は会社を辞めるけど許して下さい」と打ち明けられた。


「夢の実現には大いにサポートするよ」と返事をしたのを覚えている。


夢を持ち続けている人とそうでない人の目や顔つきは全然違っている。


夢を持ち続けて、その為に今何をするべきか?の大切さを思い知らされました。