『誠実な対応には誠実に応える』ことをMottoにしているが、誠実に応えて貰えない場合は深い悲しみに襲われる。


同時に誠実さが足りなかったのかと深く反省させられる。


相手を攻める気はないが、悲しいかな心の痛みが理解できない人が多くなってきたのも事実である。