こんにちは
25歳で脱サラして権利的収入で月30万円稼いだ話
読んで頂きありがとうございます。
本日から何故普通の男性が大手ハウスメーカーを脱サラし、権利的収入を得られたのかを皆様に紹介していきたいと思います。
まず初めに自己紹介します。
僕自身、大学卒業後、大手ハウスメーカーに就職した。
なぜハウスメーカーに入ったかというと正直、稼げればどこでも良かった。
両親も公務員ということもあり、小さい頃から一生懸命勉強して、いい大学に入って、いい会社に入ることが出来たら安泰ということを教えられ、僕自身それを信じていた。
また、僕自身、小さい頃から野球をやっていた経験もあり、将来はプロ野球選手になりたいという夢があった。
しかし、高校時代に自分より上手い選手が現れ、挫折し、野球を辞めてしまった。
その後くらいから何をやるにしても一生懸命何かに熱中することが出来ない自分がいた。
少しでも親孝行が出来ればと思い、大手に就職したがそこで3つのギャップを感じる。
一つ目は、自転車での飛び込み営業。
二つ目は、時給換算した時の驚き。
三つ目は、先輩方の働き方。
これらのギャップを感じながら会社に入って3年で脱サラまでいけた経緯を紹介していきたい。
このブログを読んで、ストレスを感じながら仕事をしている人や今の会社に不満がある人等の人に対して、きっかけを与えられたらと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。
明日は「入社した後の第一のギャップ」についてご紹介したいと思います。