25歳で大手ハウスメーカーを脱サラして月30万円権利収入を稼いだ話

25歳で大手ハウスメーカーを脱サラして月30万円権利収入を稼いだ話

25歳で某大手ハウスメーカーを 脱サラし、現在は権利的収入で月30万円を安定して稼いでいます。稼ぎ方のコツやなぜ出来たのかをブログを通じてご紹介したいと思います。

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今日は競合について。

住宅展示場に来る多くの人は2社もしくは3社を見て検討する。

自分たちの会社が大好きという人ですぐに契約したいという神様みたいな人はほとんどいない。

あとは、親戚がハウスメーカーに勤めていて親戚から買うというケース。

これには付け入る隙がない。

なので、必ず競合を聞くようにしていた。

っというよりも、競合を聞いていないと怒られる。

なぜなら、競合が分かることにより、どのくらいの価格を提示すればいいかがわかるからだ。

あまりにも低予算で販売している会社の場合は、お客さん自身の考えている予算が低いので、
これ以上追わないケースというのがある。

しかし、この判断基準が非常に難しい。

お客さんはなかなか予算を言わない。

では何で判断するか。

乗ってきた車、洋服、時計を見て、判断する。

ごく稀に洋服など汚いが家に行ったら、地主の息子というケースもあるから、一概には言えないが。

住宅展示場の営業マンはこうした観点からお客さんの素性を見ているのである。