1日がようやく終わるここまでざっくり1日の流れを述べてきたが、肉体労働でぐったりである。まだ私は若く、体力があったので、問題なかったが、上司は倒れる一歩手前。実際倒れてしまうのだが。ここまで働くのか。まさに社畜。それを当たり前のようにやっていくと感覚が麻痺する。たまに21時で帰れるとめっちゃ早く帰れると胸が弾む。もう半分病気みたいになっていった。こんな生活が約2年続いていくのであった、