【2人の友人に感謝】
みなさん、コメント、メッセージありがとうございます。
「ワードに書いてからコピペする」という貴重なアドバイスを聞き、
「なるほど」と思いながらも、もう1度このまま書いている髭社長です。
いえ、同じ日に他の人も同じように消えてしまった聞いて、
「おぉ、同志よ!」と少し涙を浮かべそうになった髭社長です。
もう、ふっ切れました。
書きます。
一昨日、最近結婚した友人D君からメールをもらいました。
「久しぶりに飲もうや!
そろそろ俺たちも仕事のことについて熱く語ろうぜぃ!」と。
そして昨日、
「仕事のことは少人数で、アホなことは多人数で」を彼と約束し、
近くに住むA君だけを誘い、3人で飲みに行くことに。
けれど、D君は仕事が終わったまま直接車で来たので、
トリキの前に来たけれど、飲めないことに気づきました。
そこで、ファミレスに変更。
男3人がファミレス・・・暑苦しい(;一_一)
ここでのサービスでも毎度おなじみの
「ありえへん!」があったのですが、今日は友人2人のことを。
話の内容は、以下のようなものでした。
■最近の仕事の状況
■仕事についての考え方
■商談時に意識していること
■周りのデキる人がやっている自分とは違うこと
保険、家、包装資材と三者三様の商売なので、
話が合わない部分もありましたが、
すごく勉強になることだらけでした。
D君に感謝しないといけないのは、
以前に、トリキのお話 であったように、
「アホな話ばかり、もうエエ」と私は以前、思っていました。
このトリキの時に色々と考えさせられ、
「この瞬間を楽しもう」と割り切れるようになりましたが、
やはり、心のどこかで「仕事の話もしたいな」とありました。
そんな中、私発信でなく、
最近結婚し、仕事も楽しくなってきたという
D君発信で今回、会を開くことができたのです。
今まで聞けなかった友人の仕事に対する想い、
聞くことができて本当に嬉しかったのです。
昨日は、D君の発信により、ちょくちょくアホなことも言いながらも、
私の心の奥にあった葛藤も癒してくれました。
ありがとう、D君。
そして、帰りの車内でのA君。
「最近、面白かった本があるねんけど、お前読むか?」と
言ってくれたのです。
それが私には本当に嬉しかった。
理由としては2つありました。
1つ目は、この2年間、本を毎日読んでいることを知っています。
だから、A君は「面白い本って何かない?」とよく聞いてきました。
その度に、私は「〇〇って本は今の自分には合ってると思うで」と
言って勧めていました。
聞いてくるから、勧めていました。
それなのにA君は、
「いや、自分で買うわ。こんなん人に借りたらアカン」と言ってかたくなに拒否。
結局、勧めた本を買ったと聞いたことはありませんでした。
けれど、最近、彼は自分の意志で本を買ったのです。
その進歩が嬉しかった。
2つ目は、毎日本を読んでいる私に対して、
自分が読んで感動した本を彼から勧めてくれたこと。
「今から俺んち、寄ってや。俺が良かった本貸すからさ」と言ってくれました。
私は彼からそういう言葉が出るとは思わなかったので、
どんな本かすごく楽しみにしていました。
そして、本を手にしてバイバイしました。
A君が私のために本を紹介してくれたことが、
とても嬉しかったのですね。
彼から進めてくれた本、どうしてもすぐに読みたかった。
そして彼の心境を少しでも汲み取り取りたかった。
だから、0時に帰ってすぐに読みました。
内容は、いつも以上に入ってきました。
今の自分とすごく被っている部分があったのもありますが、
それ以上に、友人A君が「感動した」という本だったから。
本当にいい本でしたよ。
朝7時に、携帯メールで、以下のことを2通にわけてメールしました。
■早速読んだという連絡
■内容で今の自分に必要だと感じたこと、4点
■感じたことから、これから〇〇すると思ったこと
■本自体の良かったところ
多分、この13時半くらいまで、
彼は和歌山で波乗りしていると思います。
私が、A君に対して感謝していることも知らずに(笑)
昨日は、本当に2人に感謝です。
今日も明石までお客様に資料を運んでいるD君、
そして、昨日、運転中にスピード違反で捕まりながらも
今日は波乗りしているA君、
本当にありがとうね。
※私が友人2人に対して、
上から目線で書いているように感じるかもしれません。
上から目線で書いているつもりはないのですが、
言葉の表現が下手な私、ご了承ください^_^;
添削していただける方がいましたら、
是非、お願い致しますね!