【寿司屋で学ぶ ①】
妻の実家に行くと、
寿司屋に連れていってもらいます。
ネタも大きく、新鮮!
だから、毎回行くのが楽しみでした。
1カ月ぶりでしょうか、
日曜日に久しぶりにその寿司屋に行きました。
いつもはカウンターなのですが、
今回はテーブルに座りました。
最悪でした。
ネタが小さくなっている気がしました。
大好きなウナギに臭みがありました。
熱いお茶を3つ言ったのに、
2つしか出ませんでした。
馬肉と納豆巻きを言ったのに、
最後まで出てきませんでした。
あら汁と言ったのに、あさり汁が出てきました。
ネタを持ってきたおばちゃん。
父が注文したネタなのに
僕の空いている皿の上にポンと許可なく置きました。
また、そのおばちゃん。注文で呼んでいるのに、
僕の2m先でずっと皿を洗っています。
後ろで作業をしていた人に「会計」と言っているのに、
今の作業をずっとし続けています。
我慢できずに、
「すみません。さっきから会計って言ってますけれど」
会計を済ました時も、誰も声がない。
なんだろ、これ。。。
持ち帰りのお客様がいて、
その量が多かったのでしょう。
だからテンパッていたのはわかります。
店長さんと職人さん2人でネタを握っていますが、
語尾がキツイし、早口になっている。
アルバイト3人は、役割がしっかりしていなくて、
バタバタ。今、それしなくていいでしょうよ^_^;
ネタ自体は美味しいけれど、
また行くかって聞かれれば、「?」ですね。
ただ、会計はいつも義母が払ってくれるので、
また喜んで行くか^_^;
ここで学んだことは明日に♪