【勘違いしたらダメなこと】
僕が参加しているMATSURI。
僕に対して、多くの方々が意見やアドバイスをくれる。
「なんで、そこまで言うの!?」
「俺の気持ちがわかんの!?」
正直、思うことがあった。
以前の僕なら、本当に逃げてたでしょうね。
でも、今の僕。
一瞬、考えられる自分がいるんです。
「なんで、この人は僕に言っているんだ?」って。
すると、僕を虐めているわけでも、
自慢しているわけでもないというのに気付きます。
男同士で気持ち悪いかもしれないけれど、
振り返ってみると、必ずそこには「愛」がありました。
(/┏∇┓´\)キャー♪
終わった後には、語ってくれた全ての方々が、
みんな優しい笑顔で、でも眼だけは力強くて。。。
今回、19日にあった漢MATSURIでも
そういう場面がありました。
2時間半だよ、2時間半!
毎回、なぜか恒例の、
髭社長タ~イム!!!
ぶっちゃけ、1度パンクしちゃいそうになりました^_^;
みなさん、心配をおかけしてスミマセン。
でも、最後は、ガッチリ握手&ベアハッグ。
ハグじゃないよ、ベアハッグだよ(笑)
ヽ(  ̄д ̄;)ノ ホンマニクルシイ。。。
1人で10年近くやってきた僕のために、
今、ご褒美をくれているのだと思います。
また、「次のステージに進め」という
メッセージでもあるのだと思います。
組織で活躍されているサラリーマンのならば、
入社して1~2年目の新人が経験することかもしれない。
「31歳にもなって何言ってんだよ!?」
そんな声も聞こえるかもしれませんね。
でも、いいんです。
今、気づけたから。
多分、今まで寂しかったんでしょうね。
誰にも叱られることもなく、
誰にも頼ることもなく、
誰にも話すこともなく、
10年近くやってきたんだから。
今、ちゃんと話せるし、叱ってくれるし、
頼れる仲間がいます。
僕が進むべき道は、僕が1番前。
(家族や親戚はいますが^_^;)
少し前までは、振り返っても誰もいなかったけれど、
常にエールを送ってくれる人、
突風が来た時に背中を押してくれる人、
疲れた時には癒してくれる人、
色々な人が、実は少し前からいたんですよね。
なんか僕、幸せ♪
僕だってそう感じた。
MATSURIに
参加している参加していない関係なく、
このブログを読んでいただいている方に伝えたい。
「振り返ってみると、実は今、今まで頑張ってきたご褒美を
くれている瞬間ってあるんじゃないかな」って。