【男泣き】
二次会はカラオケになりました。
なんでって?
それは、MATSURIの歌姫
Mee-Neko♪さんのために!
いいね~。
みんなもうまいね~♪
ここでの僕は、
MATSURI発起人である
BOSS原田敦史さんの横をキープ。
(★ ̄∀ ̄★)にやりッ☆
僕の仕事のことと、MATSURIのことのお話し。
仕事のことでは視野を広げていただき、
僕の長所を気づかせていただきました。
ぐるっぽのことでは、会社組織としての学びが多くあることを
気づかせていただきました。
僕にはその辺りも学んで欲しいとのこと。
このMATSURIは単なるOFF会ではないのでね♪
そして、あっという間に2時間が経ち、会場を出た僕等。
少し外でワイワイした後、
「三次会はどうするの?」と僕。
「いっちゃいましょうか!?」とゆたぽん君。
髭:「で、どこに?」
ゆ:「うん、ここに♪」
今、出てきたカラオケBOXにですか~っ!?
( ゚д゚)ァラヤダ (←市原悦子風)
そして、もう1度、同じカラオケBOXにはいることに(笑)
「いらっしゃいませ~」
「当店のドリンクシステムはご存知ですか?」
いやいや、10分前に出ていったでしょうよ!
ねぇ、今出ていった15人のお客様の顔覚えてないの!?
il||li_○/ ̄|_il||li ナンテコッタ
3次会は、カラオケ部屋と語り部屋に分け、
好きな方へ移動するという形をとりました。
僕は最初は歌っていたのですが、
風邪気味で声も出なかったので、
1階の待合室&ダーツ場所にい続けることが
ずっと気になっていた、
原田敦史さん
HUKU-KOIさん
東京を統括する近々起業する気配り上手の
RYO さんの元へ。
すると、原田敦史さんが、
「やっぱり髭社長は引き寄せるね~♪
実は髭社長のことを話していたとこなんだよ」って。
( ゚д゚)ァラヤダ (←本日2回目)
すると、今までタバコを吸っていたHUKU-KOIさんが、
煙草をグリグリと灰皿で火を消し、
いきなり前傾をとり、吸い込まれるような眼で僕に言うわけです。
「夏から本当に会いたかった!」と。
( ゚д゚)ァラヤダ (←本日3回目)
そして、HUKU-KOIさんは、
「なぜ髭社長に会いたかったのか?」
「どのような想いで今まで商売をしてきたのか?」
そういったことをインタビューしてくれたわけです。
うぅ・・・聞き出すことは好きなんだけど、
(これ、原田敦史さんが言ってくれた僕の長所の1つです)
聞かれるのは苦手・・・。
でも、HUKU-KOIさんの気持ちの籠った質問、
そして僕もずっとお会いしたかったことから、
包み隠さずに話すことができました。
で、泣いちゃう僕。
(ΩДΩ)号泣
あ、すみません。
長くなったんで、これは、また明日にでも(笑)
早く、MATSURI忘年会のことを知りたい方は、
色々なメンバーが書かれると思うので、
そちらをご覧になっていただければ幸いです。
他の参加できなかったMATSURIメンバーにも
報告を兼ねて書いてますので、ご了承くださいませ^_^;