チートに頼りすぎるのもどうかと思いますが・・・ | お気楽人生

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「難しいことは分かりやすく分かりやすいことは面白く面白いことは深く」
という真島昌利さんの名言をモットーに書いています

最近私はゲームをやる時間があまり取れない こともあり

チートに頼ることが多くなってきています

チートと一口に言っても大まかに分けて

改造コードを入力して使うものと

セーブデータをバイナリで弄くるものの2種類があります

PSPのCWCheatやらぼこはなど両方の機能を持ちますが

私は改造コードを打ち込んでチートする方が多かったです

しかし改造コード対策が施されていたり

セーブするたびにアドレスが変わってロード出来なくなるなど

改造コードだけでは対応できないゲームも稀にあります

そこでバイナリで弄くるほうの手段の登場なのですが

こちらの方法は同じ作業の繰り返しが多かったりなどで

敬遠しがちでした

しかし今回MSCプラグイン なるものを発見しました

このプラグインを使うと

あの面倒な同じ作業の繰り返しをしなくても

セーブデータを書き換えることが出来るのです


ここで簡単に使い方を説明しますと

メモリージャグラーやPAR3のMAXDRIVEなどで

吸い出したセーブデータを

メモリーカードイメージコンバータ でpsu形式に変換します

それをそのゲームに対応のプラグインを入れた

MemorySumCheckerで読み出し弄くって

メモリーカードイメージコンバータでpsuから元の形式に戻して

メモリーカードに書き直すだけなのです

素晴らしく簡単ですね


簡単そうだなと思った方や

最近クリアできないゲームがあるなと思った方は

チートをお試しあれ