続きを投稿しますね。
ほとんどの方が2歳前後だと思いますが、年齢の幅が狭かったので、とてもやり易い親子リトミックでした。
みんなで輪になって、お互いの顔が見えるようにして、
お母さんのお膝で、揺さぶり遊びを楽しみます。
次は、お母さんと電車に乗って色紙を買いに行きます。
電車が壊れたので、金づちと釘でトントン修理をします。
☝️みんなの修理の音は、最初はバラバラでしたが、だんだんそろって気持ちの良いリズム打ちになりました。
お母さんの正しいリードと、子ども達が先生のピアノの曲を聴く事が出来たからです。
このように、ピアノの曲を聴いて合わせる事で集中力が付いていくのです。
素敵ですね。
そして、折り紙をもらって、お歌に合わせてビリビリ
リトミック研究センター 大分第一支局
支局長 熊谷れい子