とても流行した本のタイトルをつけましたが、、
やっぱりこの本は為になる!!
私も学生時代は
世の中の不平等さに嫌々していました。
特に世の中は何を言うかではなく、
誰が言うかに重きを置いている。
人によって対応が違う。
そんなことがとても嫌でした。
しかし、この本を読んだら
自分は世界をサングラス越しに見ていて
勝手に濁していたとゆうことに気づきました。
今ここを生きる大切さ。
嫌われるとゆうことは自分に正直に生きている証。
原因論ではなく目的論。
本当に価値観が変わる1冊に間違いないですね!
とゆうことで、
明日からの仕事も他者貢献を意識し
社会に貢献していきます。
ふと、指導者として活動していて
なにを目的にしているんだろうと考えたところ、
私はやっぱり他者が健康になっていく姿を見るのが好きとゆうことに気づきました。
最初はまともに歩けない人。
肩が挙がらない人。
血圧が高くて医者に運動しろと言われた人。
様々な会員様がいますが、
その方とコミュニケーションをとり
プログラムを作成する。
その作成したプログラムで効果を実感し、
笑顔が増える方々を見ると
勉強してきて良かったなと心から思います。
承認欲求とはまた別の他者貢献。
日々学びを忘れず
日本のフィットネスに貢献していきます!!