恋愛とは強者が弱者をもて遊ぶゲーム。

 

私の好きな作家さんの言葉です。

 

今日は婚活パーティーで出会った方とのデート。

楽しかったですが、私が弱者。。。

会話量は9:1です。

まぁ、女性はおしゃべりが好きですし、これ自体に不満はありません。

ただ、男性は好きでない人に心は開かずしゃべらない。

女性は好きでない人(要は嫌いでない人)にも平気でお話しできる。

 

お相手にも「楽しかった」と言っていただきましたが、好かれたという感触はありません。

ただ、私の方が下手です。

こりゃ、苦労するだけかも。。。

 

とはいえ、

私にはもったいない相手です。

お相手の容姿、育ち含め。

 

このもったいない相手=相手が好き

んんん?

この方程式。

合っているような

違うような。

 

正確には違います。

容姿が良くても、性格がとんでもない人がいたり。

年収が良くても、容姿が悪い人がいたり。

 

自分にもったいない相手という発想自体よくないのかもしれませんね。

自分から相手を客観的に見れなくなります。こちらから嫌もありえます。

弱者と強者の関係が変わることも恋愛ではあります。

 

 

「振られてもいいように、期待しないでアプローチする」・・・とは思いません。

自分の心をガードしているようでは、相手に魅力的に映りません。

自分自身サバサバしている方がガードしているよりも疲れません。

相手のLINEの返信が遅くてもいいし。。。

 

さて、お相手との結果は気にせずに、どう進めていくか考えよっと。

 

とはいえ、2回会って、5時間以上しゃべっている。

ある程度(70%ぐらい)は決まっていると思います。