年が明けて

自分自身の事を

色々考える時間を確保していましたが

 

そうもいかず

 

実家に泊りがけで

行ってきました。

 

昨年、久々に行ったときに

両親ともに調子が悪くて

母は施設で看取り介護に

父も検査が必要だというので

紹介状もって

付き添いで通院したところ

その日のうちに入院ガーン

予定より一週間長く実家に。

 

そんな感じで

年明けも

大丈夫かな・・・・・

と思いつつ

 

父は長い入院にはならず(本人が退院したいとごねたのもあるかもえー

その後はかかりつけのお医者さんに

「命拾いをしたんだから

大人しくしていなさい」という

忠告を聞いているのか、聞いてないのか

マイペースに穏やかに過ごしておりました。

 

とはいえ

父の日常は

母の施設へシルバーカーで(弟曰く ババベンツ)

母の好きな甘味をもって日参。

それが効いたのか

食欲も体重も落ちていた母は

今回、にっこりと笑顔が出て

自分でどら焼きをほおばるくらいに回復爆  笑

 

母が機能回復すると

父も元気になる。

 

やはり、どこにいても

母が太陽なんだなと痛感。

 

久々に穏やかに

話が出来た帰省でした。