そんな当たり前の事は四駆時代から知ってる
軽いクルマ使えば今より遥かに速く走れるの分かってる上で、500g近く重いクルマ使って、さらに常に実車と同じ理屈で走るって拘り持って走ってるけど
遅いなんて言われた事ないよ^^
むしろ速いと言われる事の方多い^^
なんでか?
腕だよ!クルマだよ!
拘るのは屁理屈じゃなく、もっと自分の腕とクルマに拘ったら?
ジャイロの位置が1ミリズレたら違和感感じれる?
プロポの色んな数値が1変わったら違和感感じれる?
分からないようなら腕がまだまだ二流^^
使ってるホイールの正確なオフセット測って使ってる?
ホイールのメーカー変えたらトレッドを0.5ミリ単位で調整してる?
ラジコンのバネだってヘタるから最低年1新品交換してる?
ホントにやれる事全部をやりきったクルマ?
ぶっちゃけクルマは見てすぐわかる
ちなみにおれのクルマに対する拘り方って人にビックリされるくらい細かいけど、それでも全部やりきったとは思ってない
やらないでも現状必要ないし
基本コンセプトが
パーツ交換に頼らず誰でも真似出来る事。だから
そのかわり、出来る事は細かい事でも全部やる
完成度って、その積み重ねだと思ってるから
何が言いたいかって
きっとまだすべてが二流なんじゃないかな^^