記憶術公開 その5
今回も英単語を記憶してみます。記憶術で一旦覚えたら、忘れない内に復習しないといけないですね。一々イメージしてたらスラスラと文章が読めませんもんね!なお、部分的に語源の知識などを応用してますが、覚えやすいように改変してます。覚える手段と割り切っているので学問的な厳密さは無視しています。nunナン→尼さんが被っている頭巾みたいなのがナンでできているイメージ→「尼僧、修道女」enshrineエンシュライン→シュラインは神社とかを意味するから、何か大切なもののイメージ→「大事にする」graveグレイヴ→灰色(グレイ)の墓石のイメージ→「墓」tombトゥーム→塔の形をしたお墓のイメージ→「墓」worshipワ―シップ→鷲のような威厳に畏れ入っているイメージ→「崇拝、礼拝」tabletタブレット→タブレットの形をイメージ→「板」deceaseディ・シース→ディ・死~ス→deが否定的で、ceaseが終わるイメージ→「死」packパック→ぎゅうぎゅうに詰めたイメージ→「詰める」「荷物」deityディアティ→シカは神聖な生き物であるイメージ→「神」devoteディヴォウト→deが離れる、voteが投票のイメージから身を投げ出すイメージ→「捧げる」fortuneフォーチュン→forが方向、tuneが旋律や調和のイメージから調和の方向にむかうイメージ→「幸運」「運命」「運勢」talismanテリスッメン→テリーマンが守ってくれるイメージ→「お守り」charmチャーム→チャーミングな人は魅力と魔力で人を引き付けるイメージ→「魅力」「魔力」「お守り」rooster ルースター→鶏がルーを星に掛けているイメージ→「雄鶏」perchesパーチェス→鳥が足をパーに広げて気に止まっているイメージ→「止まり木」sanctityサンクタティ→サンタさんに威厳があって神聖な雰囲気を醸し出しているイメージ→「神聖」「高潔」sacredセイクリッド→聖クリッド→「神聖な」「宗教的な」bounceバウンス→「バウンドする」tumbleタンブル→ターンをする際に転ぶイメージ→「転倒する」「のたうち回る」pupilピューポー→先生から見たら大勢の生徒がピープルに見えるイメージ→「生徒」paralyzeパラライズ→パッパラパーにして麻痺をさせるイメージ→「麻痺させる」「無力にする」embraceエンブレイス→演舞で抱きしめるポーズをしているイメージ→「抱き締める」whiskersウィスカー→ウィスキーを飲んだら頬の髭が濡れたイメージwaysideウェイサイド→「道端」roadsideロードサイド→「道端」belovedビラヴド→愛されているイメージ→「愛されて~」「最愛の」