日産セレナハイウェイスターVの白い車

 

 

先月納車した日産セレナハイウェイスターV。

 

先日納車後1か月の点検をしてもらいました。

 

セレナを乗り継いで今回で5代目。

 

同じ車種を乗り継いでくると、時代とともに走り(加速力や燃費など)や装備がどんどん良くなっていることを実感します。

 

今回購入したのは日産のハイブリッドシステム「e-Power」エンジンを積んだ車です。

 

先代もe-Power車でしたが、改良が加えられ走りや静粛性が向上しました。

 

ナビなどの装備もかなり充実し、正直なところまだ使いこなせていません(笑)

 

今年の夏は酷暑が続いたりお盆の時期の外出を控えたのでまだ距離は乗っていませんが、もう少し涼しくなったらいろいろなところに出かけたいと思っています。
 

 

独立行政法人国民生活センターはテレビショッピングに関する消費者トラブルについて、2024年度の相談件数は8,705件で、そのうち高齢者の割合が増加しているとして注意を呼びかける発表がありました。

 

 

テレビ広告は実際に商品を手にすることができないため、実際に届いた商品がテレビ映像や音声から予想していたものと異なっていたという経験をした方もいるかもしれません。

 

 

気を付けなければいけないのは、テレビショッピングは通信販売になるため「クーリング・オフ」の適用がないことです。しかし、テレビ広告において返品特約が適正に示されていた場合には、返品・解約の条件はその特約が適用されます。
 

※ クーリング・オフとは → 訪問販売や電話勧誘で商品・サービスの契約をした場合、購入の申し込みや、契約した日(書面を受け取った日)を含めて8日以内であれば、無条件で申し込みの撤回や契約の解除が可能となる制度
 

 

◆主な事例
 

その1

 母がテレビショッピングでマッサージ器を購入したが、叩く力が強くて使えないと感じたため、返品を申し出たが、事業者は応じなかった
 

その2

 テレビショッピングでポータブルバッテリーを購入した。よく考えたら不要なのでキャンセルしたい
 

その3

 父がテレビショッピングで真空ポンプと真空保存袋を注文した。電話で定期購入を勧められ、断ったにもかかわらず定期購入になっていた
 

 

電話で購入の申し込みをする際は、電話口で商品の詳細や解約・返品のことなどについてよく確認する必要がありそうです。
 

テレビショッピング消費者トラブル注意喚起ポスター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

台風15号は紀伊半島を東進中で午前9時には和歌山県に再上陸した模様です。

 

 

関西から東北地方南部にかけては大雨が降っており、一部の交通機関では運休や遅れなどが生じているようです。

 

 

東海地方は昼ごろまで、関東地方は夕方ごろにかけて雨のピークを迎える見込みです。