駅から1分(といいつつ、たぶん2分弱だとおもうけど)
築2年、1Kだけど今よりも設備がいいし、きれいだし
引越しが楽しみ!
でも、ふたりともお金ないので、最初にそろえられるのは
カーテンとテーブルくらいだなぁ・・・。
築2年、1Kだけど今よりも設備がいいし、きれいだし
引越しが楽しみ!
でも、ふたりともお金ないので、最初にそろえられるのは
カーテンとテーブルくらいだなぁ・・・。
6日の土曜日、相方&友人2人の4人パーティーで谷川岳に登ってきました。
朝4時半に出発し、下北で友人をひろい、関越から一路みなかみへ!
今回の工程も、西黒尾根→頂上→天神尾根→下山のコース。
天気は曇り。予報では雨もふるという。
なんとか天気がもちますようにと祈りながらスタートしました。
まず最初は相方、友人T、友人N、しんがりは私 で登りはじめたんだけど
案の定私はダウン。そして、まさかの相方も極度の睡眠不足からくる貧血でダウン。
20分ロスしてまた登りはじめた。
最初のつらい樹林帯を抜け、前方に天神尾根が見えてきた。
なんと、まだ雪がついている。
軽くテンションあがりました。
そして最初のクサリ場。
高さにして4,5mくらい。
前半の樹林帯で体力を半分くらいもってかれて、足があがらなくてびっくりした。
縦走を楽しみながら、突き進むんで
頂上手前の雪原に到着!
こうしてみると、ホントに雪山にいるようだ。
距離にして100mないくらいなんだけど、
アイゼンもピッケルも持ってなく、ロープだけなのは若干不安でした。
そして
頂上到着!
まぁいつものことですがあいにくの天気で視界はゼロ。
ほんとはオキの耳の先までいって、一ノ倉沢を上から覗き込みたかった。
で、頂上をあとにし、ロープウェーの時間があるので下山。
上から覗けなかったので、では下から見に行こうということで
一ノ倉沢に寄って来ました。
いつみても、ここの景色はおどろおどろしい・・・。
男性3人はかなりテンションあがってたけど。
帰りは猿ケ京温泉の「まんてん星の湯」で疲れをいやし
東京に帰りました。
ちなみに、運転は全て私。
その距離、全工程で404km。
いやぁ はしったはしった。
次はどの山いこうかな。
朝4時半に出発し、下北で友人をひろい、関越から一路みなかみへ!
今回の工程も、西黒尾根→頂上→天神尾根→下山のコース。
天気は曇り。予報では雨もふるという。
なんとか天気がもちますようにと祈りながらスタートしました。
まず最初は相方、友人T、友人N、しんがりは私 で登りはじめたんだけど
案の定私はダウン。そして、まさかの相方も極度の睡眠不足からくる貧血でダウン。
20分ロスしてまた登りはじめた。
最初のつらい樹林帯を抜け、前方に天神尾根が見えてきた。
なんと、まだ雪がついている。
軽くテンションあがりました。
そして最初のクサリ場。
高さにして4,5mくらい。
前半の樹林帯で体力を半分くらいもってかれて、足があがらなくてびっくりした。
縦走を楽しみながら、突き進むんで
頂上手前の雪原に到着!
こうしてみると、ホントに雪山にいるようだ。
距離にして100mないくらいなんだけど、
アイゼンもピッケルも持ってなく、ロープだけなのは若干不安でした。
そして
頂上到着!
まぁいつものことですがあいにくの天気で視界はゼロ。
ほんとはオキの耳の先までいって、一ノ倉沢を上から覗き込みたかった。
で、頂上をあとにし、ロープウェーの時間があるので下山。
上から覗けなかったので、では下から見に行こうということで
一ノ倉沢に寄って来ました。
いつみても、ここの景色はおどろおどろしい・・・。
男性3人はかなりテンションあがってたけど。
帰りは猿ケ京温泉の「まんてん星の湯」で疲れをいやし
東京に帰りました。
ちなみに、運転は全て私。
その距離、全工程で404km。
いやぁ はしったはしった。
次はどの山いこうかな。
前に登った山を記録にのこしていこうと思います。
【2009.07.02】谷川岳
登山をはじめたきっかけは働いていた職場の先輩が経験者なのと、
その当時の部署4人で富士山に登ったのがきっかけだった。
せっかく買ったザックとトレッキングシューズをそのままにするのは
もったいなくて、その2週間後に丹沢につれてってもらった。
そこから全然登らなくて、2年たった2009年7月2日。
当時付き合っていた彼が山に興味を示してくれたので、一緒に登ることになりました。
時期は梅雨。
天気は小雨。先輩のアシストのない、しかも一緒に登るのは初心者という状況で
天神平ロープウェー→西黒尾根→トマの耳→天神尾根→天神平ロープウェーという
コースを登り始めました。
最初の2時間は林道の中をひたすらあるくんだけど、かなり傾斜がある。
雨のせいで登山客もほとんどいなくて不安になりながらもひたすら歩く。
2時間たつと、ひらけたところにでた。
でも、ガスというか雲というか、とにかくまっしろ!
この先はどうなっているのかもわからない。
このへんから岩がゴロゴロしてきます。
ところどころにある道しるべにそって登るんだけど、その先の視界はまっしろ。
もうすぐ頂上じゃないか?というところで長いガレ場が続きます。
この辺でやっと人にあった。
登山しながら山の清掃をしている方たちで、谷川岳は何度も登っているらしい。
その人たちにきくと
まだ雪が残っていてその先は登れないとの事。
しょうがないから迂回しようと思ったら
なんとそこにも雪!
視界も足場も悪く、体力も限界まできていたけどなんとかここを登り
見事登頂しました!
(でも視界はゼロ)
頂上について安心したのか、初めて私の先導で登った緊張がとけたのか、
頂上についたとたんに、両足がつりました。
帰りも雪渓が少しあったけど、リズムよく下り
事故もなく、たのしいトレッキングができた。
この山から、私の登山熱は始まるわけだけど
それはまたおいおい。
【2009.07.02】谷川岳
登山をはじめたきっかけは働いていた職場の先輩が経験者なのと、
その当時の部署4人で富士山に登ったのがきっかけだった。
せっかく買ったザックとトレッキングシューズをそのままにするのは
もったいなくて、その2週間後に丹沢につれてってもらった。
そこから全然登らなくて、2年たった2009年7月2日。
当時付き合っていた彼が山に興味を示してくれたので、一緒に登ることになりました。
時期は梅雨。
天気は小雨。先輩のアシストのない、しかも一緒に登るのは初心者という状況で
天神平ロープウェー→西黒尾根→トマの耳→天神尾根→天神平ロープウェーという
コースを登り始めました。
最初の2時間は林道の中をひたすらあるくんだけど、かなり傾斜がある。
雨のせいで登山客もほとんどいなくて不安になりながらもひたすら歩く。
2時間たつと、ひらけたところにでた。
でも、ガスというか雲というか、とにかくまっしろ!
この先はどうなっているのかもわからない。
このへんから岩がゴロゴロしてきます。
ところどころにある道しるべにそって登るんだけど、その先の視界はまっしろ。
もうすぐ頂上じゃないか?というところで長いガレ場が続きます。
この辺でやっと人にあった。
登山しながら山の清掃をしている方たちで、谷川岳は何度も登っているらしい。
その人たちにきくと
まだ雪が残っていてその先は登れないとの事。
しょうがないから迂回しようと思ったら
なんとそこにも雪!
視界も足場も悪く、体力も限界まできていたけどなんとかここを登り
見事登頂しました!
(でも視界はゼロ)
頂上について安心したのか、初めて私の先導で登った緊張がとけたのか、
頂上についたとたんに、両足がつりました。
帰りも雪渓が少しあったけど、リズムよく下り
事故もなく、たのしいトレッキングができた。
この山から、私の登山熱は始まるわけだけど
それはまたおいおい。
Firefoxを使い始めました。
色々拡張機能を入れてたら、変なウインドウが毎回出る・・・うざかったから消してやった。
まぁ、それはいいとして
結構便利な拡張機能がいっぱいあるのはウレシイね!
色々拡張機能を入れてたら、変なウインドウが毎回出る・・・うざかったから消してやった。
まぁ、それはいいとして
結構便利な拡張機能がいっぱいあるのはウレシイね!
実家で「のどごし生」を買ってるんだけど
久々に帰って飲んでみたら
まずっ!
ビールはやっぱりプレミアムモルツがいい。
あと、昨日サッポロの「畑が見えるビール」を買ってみた。
ん~~~ ちょっと薄い。
でも、口当たりはしっかりした感じでした。
だけどやっぱりプレミアムモルツがいい。





