春になると
黄緑の若葉色の葉が
胸キュンキュンで
いいわね~~~
淡いおインクの桃の花
明るくて黄色い菜の花
気持ちも
明るく誘ってくれるのね・・・
ごめんください~
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春になると
黄緑の若葉色の葉が
胸キュンキュンで
いいわね~~~
淡いおインクの桃の花
明るくて黄色い菜の花
気持ちも
明るく誘ってくれるのね・・・
ごめんください~
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軸は
宇治萬福寺44代管長
拍樹曄森
江戸時代後期(1836年)生まれ
明治44年に入山
82歳の時の書
内容は
「並み以上に優れている
物事を見たり悟ったりすることもあっというまにできる
なのに
なぜ
この白髪頭を煩わすことがあるものか」
能力があってたとしても
学びを深くしても
思い煩うことから逃れることができない
人間の究極の 思い だわね~~~
考えるってことを知った人類の
深い、深い
悩みでもあり
喜びでもある
思い・・・
ごめんください~
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ひな祭りのお花を生けたの
桃の花の枝
個人で購入しようと思うと
なかなか見つからないし
結構いいお値段なの
お花のお稽古に行っているから
手に入る
貴重な桃の枝ものなの
桃の枝って
いい塩梅にくねったりかっこいい枝ってないの
子どもが
すくすく育つように桃の枝も思っているのか
つーんつーんとまっすぐなの
そのつーんつーんの枝を
少しでも見栄えよくいけてあげるかが
お花の稽古で鍛えた
「わざと腕」
ごめんください~
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九州国立博物館で開催中の
「平戸モノ語り」
平戸藩主
九代 松浦静山
十代 松浦熈
性格は正反対だけど
キャラの濃い
この二人が集め、守り伝えた
「モノ」
が展示されていたの
ちょっと
オタクっぽくて
面白い展示が多くて
楽しんだわ〜
ごめんください〜
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組みひもの雛飾り
格調が高い・・・
これ 焼き物
お雛様たちのおはじき
川尻 熊本工芸館
雛飾りいっぱ~~~い!!!
今日は
ひな祭り
いろいろなところで
たくさんの雛飾りが飾られて
いるわね〜
人形(ひとがた)を流すことで
邪気をはらった風習から
今のような
雛飾りができたみたい
可愛いので
今では
たくさんの人達が楽しむようになったわね
世の中不穏!!!
願うことは
子どもたちが
幸せでいてほしいこと
ごめんください~
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小さいものが大好きなわたし
ミニお地蔵様に下げ飾りを持っていただいて
豆粒ほどのお雛様
ちゃんと
赤いお座布団にちょこんって
お座りになっているの
ごめんください~
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この着物と帯
和裁を習い始めて数年のころに
どちらも自分で仕立てたの・・・
そのころは
縫いたい気分満々!!!
日がな一日
家事を済ませたら
やっと子育てから解放されて
初めてといっていいくらいの自分だけに使う時間
和裁に没頭していたの
淡い色に墨色のドットが散らばっていて
「好きだなぁ~~~」って
購入した反物
紬なのよ
帯は
真綿紬の袋帯
とっても肌触りが良くて軽いの
お気に入りを着ると
気持ちがほんわかして
いい心持になって
免疫力アップって感じ
ごめんください~
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ひな祭りに向けて
娘の手作りのお雛様
と
焼き物のお雛様
を飾ったの・・・
わたしは
小さいものが大好き
昔から
旅に行ったときや
お店に入ったときなど
手のひらより小さいものに
すぐに目がいって
少しづつ集めてきたの
ちょっと飾りたいときに
いいのよ~~~
ごめんください~
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お弟子さん手作りの
小さい(身長5㎝くらい)お地蔵様
お二人
金色の折り紙で作った
尺と扇を
持っていただいたの
お雛様に 変身!!!
ニコニコなさっていて
幸せアップ・・・
ごめんください~
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年齢って
不思議!!!
身体は
必ず
その年齢相応に
老いていくんだけど
心は
若い時のまま・・・
まだいろんなところに行きたい
新しいことにも
興味がわけば
チャレンジしたい
その思いを持ち続けたら
今を生きたら
悔いはなく
年を重ねられる感じね
去年は
驚くほど免疫力が落ちて
ヘロヘロって感じだったけど
今年は
もっと楽しもう~~~
ごめんください~
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