暮れに活けたお正月花
梅の枝には
あまり花芽はなかったんだけど
貴重な一輪が
咲いてくれたの
ちいさい、小さい、ちいさい
梅の花
嬉しさがこみあがってきたの~~~
ごめんください~
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暮れに活けたお正月花
梅の枝には
あまり花芽はなかったんだけど
貴重な一輪が
咲いてくれたの
ちいさい、小さい、ちいさい
梅の花
嬉しさがこみあがってきたの~~~
ごめんください~
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お茶会のお菓子
左上から 時計回りに
長崎文明堂の「さざれ石
香川和三盆糖「辛」、「生姜」
大人の和三盆・・・
東京 林檎ようかん
奈良 柿ようかん
京都老松 餡入り 薄、薄 麩焼きせんべい
小粒なお菓子を
少しづつ
が大好きなわたし
それぞれ味わいが違って
よろこばれるのよ
ごめんください~
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ごめんください~
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<続き>
<春祺・しゅんき>
春の訪れとともに
幸せや健康を願う意味の言葉
漢字には
それぞれ意味があるので
成り立ちなどを知ると
たのしいわね・・・
ごめんください~
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新年あけましておめでとうございます
今年は
<午年>
自分らしく
ちょっとでも
いいこと見つけて
前進したいですね・・・
ごめんください~
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<続き>
京都紫野
「和久傳」
れんこん菓子
<西湖>
料亭のお料理に締めくくりに出されている生菓子
蓮根のでんぷん「蓮粉」と和三盆糖を
練り上げ
二枚の笹の葉でつつまれているの
今年の
あつこさろんのブログの締めに
泥の中から清らかな花を咲かせる
<蓮>
の和菓子を・・・
すこしでも
明るい気持ちで
新年を迎えることができますように
続きはまたね ごめんください~
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<続き>
<火鉢>
先日の京都のお茶会で
””暖”” をとるために置いてあったの
わたしの小さいころは
ストーブもエアコンもなく
唯一の暖房の手立ては
「火鉢」
部屋全体が温かくなることはないんだけど
手をかざしたり
お餅焼いたり
お湯を沸かしたり
みんなが 集う場所だったの
ものも少なくて
けっして豊かではなかったけど
心は
ゆったりしていて
温かかったわね~
昭和を懐かしむって
そんな
やさしさに包まれていたことにも
起因しているのかな・・・
続きはまたね ごめんください~
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藍染の着物
帯を塩瀬のカジュアルバージョンに変えて着たの
着物と帯の組み合わせ
洋服の時と同じような感じで
組み合わせても大丈夫なんだけど
柄とガラを組み合わせるとなんか変!?!って感じになる・・・わね~
でも
着物と帯は
柄とガラでも
帯揚げや帯締めの効果なのか
およそ
「なんだかいいわね~~~」
って感じになるの
不思議、不思議
皆さんも挑戦してみてね
柄と柄・・・
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下のお香
1時間以上香りが漂うの
香水と同じように
脈打っているところに
刷り込んでもいいお香
いろんな香りで
心のざわめきを
落ち着かせたりするの
いい香りで
心の安定にも使うのね
お寺さんなんかで
香を焚きしめられているのは
ちゃ~~んと
意味があるのね
続きはまたね ごめんください~
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