お茶会のお菓子

左上から 時計回りに

 

長崎文明堂の「さざれ石

香川和三盆糖「辛」、「生姜」

 大人の和三盆・・・

東京 林檎ようかん

奈良 柿ようかん

京都老松 餡入り 薄、薄 麩焼きせんべい

 

小粒なお菓子を

少しづつ

が大好きなわたし

 

それぞれ味わいが違って

よろこばれるのよ

 

ごめんください~

 

 

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今年初めて写した 朝焼け
 
日の出の少し前の時間なの
 
わたしの家からは
朝日と夕日が見えるの
 
自然が織りなす色は
人工的なものに比べると
なんとも言えない癒しをくれるわね
 
自然が作る造形
 
これだけは
「AI」には 不可能ね
 
同じように真似ることはできてもね
 
「AI」
利用することはいいけど
盲信することはだめね
 
お花の先生が
「知香流」って 「AI」で検索したら
ありきたりのお花の流派の説明してあって
驚いたことに
家元は <東京> ですって
 
「知香流」の家元 神戸なのよ
 
ねっ!
 
「AI」
盲信すると
間違った情報を信じちゃうことになるの・・・
 
検索するときは
いろんなところを見てみることね
 
判断はとても難しい
だからこそ
広い知識を持ちことって大切・・・

 

ごめんください~

 

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<続き>

 

京都紫野

「和久傳」

 

れんこん菓子

<西湖>

 

料亭のお料理に締めくくりに出されている生菓子

 

蓮根のでんぷん「蓮粉」と和三盆糖を

練り上げ

二枚の笹の葉でつつまれているの

 

今年の

あつこさろんのブログの締めに

 

泥の中から清らかな花を咲かせる

<蓮>

の和菓子を・・・

 

すこしでも

明るい気持ちで

新年を迎えることができますように

 

続きはまたね ごめんください~

 

 

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<火鉢>

 

先日の京都のお茶会で

””暖”” をとるために置いてあったの

 

わたしの小さいころは

ストーブもエアコンもなく

唯一の暖房の手立ては

 

「火鉢」

 

部屋全体が温かくなることはないんだけど

手をかざしたり

お餅焼いたり

お湯を沸かしたり

みんなが 集う場所だったの

 

ものも少なくて

けっして豊かではなかったけど

 

心は

ゆったりしていて

温かかったわね~

 

昭和を懐かしむって

そんな

やさしさに包まれていたことにも

起因しているのかな・・・

 

続きはまたね ごめんください~

 

 

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<続き>

 

藍染の着物

帯を塩瀬のカジュアルバージョンに変えて着たの

 

着物と帯の組み合わせ

 

洋服の時と同じような感じで

組み合わせても大丈夫なんだけど

柄とガラを組み合わせるとなんか変!?!って感じになる・・・わね~

 

でも

着物と帯は

柄とガラでも

帯揚げや帯締めの効果なのか

 

およそ

「なんだかいいわね~~~」

って感じになるの

 

不思議、不思議

 

皆さんも挑戦してみてね

柄と柄・・・

 

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<続き>

 

下のお香

1時間以上香りが漂うの

 

香水と同じように

脈打っているところに

刷り込んでもいいお香

 

いろんな香りで

心のざわめきを

落ち着かせたりするの

 

いい香りで

心の安定にも使うのね

 

お寺さんなんかで

香を焚きしめられているのは

ちゃ~~んと

意味があるのね

 

続きはまたね ごめんください~

 

 

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