
🎅
アボガドカッター、ベランダ用サンダルのカバー、欲しい



美味しそうなお料理、(大野くん、すごい!)
楽しい飾り付け、
(うちの場合、飾る前に、片付ける作業が先ずは必要である
)
)芸術的なマジックショーと、楽しいマジック(工作⁈)
素敵な声の合唱







なかなか、真似はできないけれど、自分も味わったように幸せになりました

いつかは?こんなクリスマスを実現したい



松本くんの、オリーブオイルの使い方は、参考になりました

お歳暮で貰った、オリーブオイル、いつも、結局上手に使えず、天ぷら油で使っちゃえーってなっていたが、おにぎりに混ぜるなんて、思いつかなかった

早速やってみようと思いました

「母と暮らせば」を引きずっていた私は、
作品によって気付かされた自分の感情に、
思い出しても、泣ける時があった



しかし、
そうだ



世間は、クリスマスなのだ

もっと、楽しい気分にならなければ



とはいえ、
NEWS ZEROの翔くんの、イチメンでは、またまた、戻るように、戦争で被爆した方々の遺品を撮る写真家、石内都さんの取材でした。
変色して、破れたワンピースは、もともと、可愛らしいものだったんだろうなぁ、と想像できる、水玉模様の可憐なもの。
小花柄のギャザースカートや、ブラウス。
薄い素材感が、儚げで、芸術作品のよう。
破れていても、もとは、パフスリーブかな、と思えるような可愛いもの。
変色した、セーラー服。
70年前も、女性は、そんな衣装をまとい、生きていた証をおしえてくれる。
今でもまだ、遺品が入ってくるので、撮り続けているという。
バラのボタンのブラウスなんて、それを着ていた人のセンスとか、選んだ時の気持ちとか、どんな思いで、どんな時に、まとっていたのか、
想像すると、やはり、着ていた女性を思わずにはいられない。
新着の遺品は、まさに、着ていた人の生きていた証を、見つけて欲しくて、出てきたのかもしれない。
ー存在の証明と、戦争の悲惨さー
だんだん、戦争を実際に体験した人はいなくなっていきますね。
うちのうらのおじいちゃんも、戦争に行った話をよくするそうですが、
2度と繰り返してはいけない事だと、伝え続けなくてはいけないんでしょうね。
自分の命をまずは、大切なものであると、心に留めていきたい。
他人の命も、同じくらい大切であるとおもえる。
私の好きな本に、
誰もが幸せになるたった1つの方法は、人のために尽くすこと、とかいてありました。
結局、自分の幸せのためには、そういう事になるのだと。
私は、めちゃくちゃ、for me人間だけど
できるだけ、心に留めて、生きていきたい。
最後まで読んで頂いた方々、ありがとうございます🙇
💓感謝を込めて💓
🌸さくらいあつこ🌸

