二度目のアクセスバーズ®講習は地元岩手で。
それも、隣りの市。
なぜか、開催日ギリギリまで参加しようか悩んでいた。
悩む必要なんてないのに、あとから思った。
ファシリテーターは東京の方だったのだけれど
ご縁があり、その地での開催となったとのこと。
遅刻確実となった雪道。
できるだけ早く着きたいので、スマホでのナビで
向かうも、いつもの道でも
なぜか、違う道を表示している。
結果、スムーズに着いた。
これってなぜ?
講座は一度受けたことがあるから
とは思っても、それから一か月経っており
テキストを読み返すってこともせずにいたから
まるで初めて講座を受けた感じ。
先入観がないに等しいくらいの状態で
再受講となった。
先入観がないという意味で、その方がいいみたい。
アクセスコンシャスネス®での考え方として
・ジャッジしない
ということがある。
※ジャッジは、判断、判定など
先入観はある意味、ジャッジと同じような感じであるから
ジャッジしない状態にあるから、よかった。
テキストを読むという点では、1度目と同じだったけれど
実践(施術)の際は、チャート(施術の一例を示したもの)だけでなく
ファシリテーターオリジナルの
パワーポイントによる実践(施術)の仕方を説明いただいたので
わかりやすく進んでいった。
あとは、おさえるポイント(Bars)がそこでよいのか?!ということ。
前回同様、やってみなければわからない。
なんとなく?、わかるものだー。
帰り道、雪で覆われた景色の中で
ある種興奮した状態の頭の中では
3度目の講座を探すことと
その後、どのように何をしていくのかということを
考えていた。