それが霊でしょう。
人間や動物だった存在が精霊界にいます。
霊なら瞬時にどこにでも行けて自由自在、思いのままに動き周れるけれど
人間に憑依もするのよね。
まるで宿にでも泊まるような感じで、出入りも自由ですし
人をコントロールすることもできちゃったら、居座ろうとするでしょう。
霊は人間の後方から接近し、ある至近距離になったら首筋から脳内に入れます。
それで憑依となります。これは霊界法での決まりです。
霊だって、それぞれ特性・個性があるでしょう。
霊になったばかりなら、周りの霊を見ての学び中かも知れないし
人の考えや行動を見て、それを楽しんで過ごしていたり
肉体に入っていれば、五感も蘇るし嬉しいかも
そして、思い通りに利用しようとする者もいるでしょう。
私は、そんな憑依をする霊は許せません。
プライバシーなんてないわよね。
複雑な多次元世界となっています処に霊がいて、次元が違えば隣合っていても
理解が出来ないことも多いです。
霊が見えるという人… 全体をちゃんと見えているのかしら?
心配。大丈夫なの。 そして、疑問ありですね。
そう考えるとわかっていただけるのでは…
はっきり申し上げます。
私だって憑依されるのに
憑依されていない人間は、おりません。