ようやくミシシッピの日後編をうP★
記憶があるうちに書かねば…
(;´Д`)
初帰宅の興奮を持ち越した状態での連続帰宅後半w
しかも、次の帰宅はなんと最終枠ww
気合いでもぎ取った予約です
(`Д´)b
なにげにこの時間はわたしも初な未体験ゾーンだったり(笑)
【185回目( 3/4)第2部】
ドアマン 鋒崎さん
執事 芥川さん
フットマン 平賀さん
鋒崎さんに再びただいまw
鋒崎さん「阿月姫様は、本日かなりハードスケジュールで
いらっしゃいますねw(ニヤリ)」
わたし「…何のことかしら?ww」
鋒崎さんは今日も絶好調のようですww
今回は右ドアからお出迎え。
この時点で、芥川執事の担当フラグが立った。
反対ドアが芥川さんだったのを、
先ほどの帰宅時に確認していたわたし。
心の中でガッツポーズ★
芥川さんは、わたしの中では
「執事のイメージそのままの人」。
モノクルがあんなに似合う人を、他に知りません。
後輩2人に、芥川さんのステキっぷりを
見てほしかったのでよかったvvv
芥川さん「お帰りなさいませ、お姫様」
またもやぎくしゃくと入っていく2人w
再び緊張していた模様。
奥にいたフットマンさんは、顔は見たことあるけど
名前は知らない人。
お、久しぶりに来たな初担当ww
平賀さん「わたくし、平賀と申します」
ほほー、この人が平賀さんか。
しっかりインプットしました★
席について、恒例のメニュー説明。
平賀さん「メニューのご説明はいかがなさいますか?」
わたし「では、本日のシリーズで」
平賀さん「…先ほどと変わったところは、ございませんがw」
わたし「え?w」
平賀さん「実は、先ほどご帰宅されていたのを
お見かけしておりましたので(ニヤリ)」
ひww
認識されてるwww
さっき帰宅した時、全くからんでないのにw
この人、なにげにおもしろい人かも。
オーダーしたもの
○ベル
○パピヨン
すっかりお腹いっぱいなので、控えめに。
A&Rコンビは、キングリアをオーダー。
ビーフシチューの香りに勝てなかったらしいw
どうやら、すっかり平賀さんを気に入ってしまったらしいRw
お姫様と呼ばれるたびに照れまくりww
AとRでお気に入りのフットマンがかぶらなくてよかった…
なんてぼんやり思っていると。
平賀さん「阿月姫様、こちらのお注ぎ足しは
いかがなさいますか?」
めっさ凝視で姫呼びされましたww
わたしだけ名前呼びだから恥ずかしさ倍増(笑)
ひw照れるww
思わず隣の椅子に伏せてしまった
○| ̄|_
平賀さん「…いかがなさいましたか?」
わたし「やっぱり、姫呼びは恥ずかしいよ(;´Д`)」
平賀さん「いえ、呼ばせて頂きますよ?w」
平賀さん…かなりの強者ですw
食事を持ってきてくれたのは、大河内さん。
久しぶりだなー、大河内さん見たのは。
相変わらずの素敵スマイルでした。
なにげに後輩2人、今日帰宅できてラッキーなんじゃ…w
ベルはビーストと比べると、かなり量は少なめ。
柑橘系のものが多いので、さっぱりと食べられました。
個人的には選べる楽しさもあるから
オススメはビーストかなぁ…
食事を終えると、フロアがすっかり静かに。
見回すと他の席のお嬢様がほとんどお出かけしていた。
そっか、真ん中の4人テーブルしかもういないんだった★
そうなると、必然的に担当のフットマンと
マンツーマン状態になるわけでw
平賀さん、少し離れた所で待機してるしww
ベルに手をかけたら、鳴らす前に到着するぐらいの勢い
(;;´_ゝ`)
近いよ…ww
すぐ後ろにいる平賀さんに、気付いていないA&R。
わたし「ねえねえ、後ろ見てみ?」
くるっと振り返る2人。
A「!!」
R「!!」
平賀さん「どうかしましたか、お姫様?」
Rはキュン死寸前w
君たち、キュンキュンしすぎですww
せっかく席まで来てもらったので、軽く話題を振ってみた。
わたし「そういえば、担当になるのは初めてですよね?」
平賀さん「そうですね。阿月姫様は何度か
お見かけしたことがありますが。…しがない男ですw」
ちょww
そんなに自虐的にならんでもwww
平賀さんがおもしろい人なのは、十分分かりました。
次に担当になるのが楽しみだなぁ(笑)
ふと横を通りかかった黒江さんが、声をかけに来てくれた。
黒江さん「(A&Rに)先ほどよりは慣れましたか?」
…さっき担当してもらった時、
あまりにガチガチだったからねw
A&R「はい★」
黒江さん「…では、わたしは踏み台にされたということでw」
わたし「いやいや、そんなことはないです!」
踏み台なんて、滅相もございません!
(;´Д`)
むしろ大感謝です!!
そんなこんなであっという間にお出かけの時間。
2人以上の人数での帰宅って、
時間が経つのがほんとに早いw
芥川さん「さて、お姫様方。本日は
お楽しみ頂けましたでしょうか?」
全員「はい★」
ここで、芥川さんが再度個別に確認をw
芥川さん「(Aを見て)お姫様はいかがでしたか?」
A「…はい、楽しかったです(照れまくり)」
芥川さん「(Rを見て)お姫様はいかがでしたか?」
R(照れメーターMAXのため、言葉にならず首をふりふりw)
芥川さん「…いかがなさいましたか?
何か首を振るほどの粗相がございましたか?」
(さらにRを覗き込む)
R「…もうダメw(;´Д`)」
お腹いっぱい胸いっぱいの帰宅になったようです★
クロークでも、芥川さんは小ネタ満載でした。
芥川さん「本日は雨が降っておりますので、
外での乗馬は中止でございます。
かわりに体育館で使用人一同が馬になります。
小山内と遠矢の【チーム子馬】
大友と水樹の【チーム巨人】
浅田と芥川の【チームクマー】。
どちらになさいますか?」
芥川さん…
何ですか、そのおもしろい小ネタはww
チームクマーに大爆笑ww
芥川さん「もし選べない場合は、自動的に
【チームクマー】になります」
いや、むしろクマーでお願いします(笑)
最後まで爆笑の後半戦でした★
外にいる鋒崎さんにも、行ってきますを。
初帰宅の記念に、例の鏡の前で写真撮ってきました
(*´∀`*)ノ
照れまくり、笑いまくり、食べまくりのめっさ楽しい帰宅でした★
また3人で行こうね~♪