NAC国際会計グループ中小田社長!
先週18日、
JBCランチ講演会(三金会)の
スピーカーとして
NAC国際会計グループ
代表である
中小田聖一社長が講演された。
中小田代表は
三和銀行、
監査法人トーマツを経て
98年の公認会計事務所を創業され
翌年香港に
NAG国際会計グループを創業し
現在も香港を本拠地として
マカオ
シンガポール
ベトナムホーチミン
など
アジアに拠点展開され
約850社の顧客にアジア展開の
サポートをされている。
中小田社長は
公認会計士として独立をし
自分自身の独自性を追求し
まだ今ほど注目されていない
アジアに本店おいて
日本企業向け
会計・税務支援を決意した
その決断力と行動力が
今の成功を創られている。
独立企業した年は98年で
僕と同年、
年齢的にも同世代であり
何か親近感と
同じ経営者として
いい意味での刺激をもらった。
講演内容においては
香港の法人税率などの
体形が日本と比較すると
あまりにも軽く、
講演に参加した多くの経営者から
日本は社会主義国家だ、
との感想がよせられた。
アジアが注目される昨今、
12年前からアジアで
仕事をされている
中小田社長とJBCを通じて
出会え、
これからも月に一度は
日本に来日される予定には
JBCに顔をだされると
約束された。
僕にとっては何よりも
刺激になる会員だ。
熱いぜ!
ZM6月号受注レポート、社長コメント!
今週、
ZM(ゼロインマンスリー)6月号の
TOPニュースとなる
受注レポート原稿の
社長コメントを書いた。
今月は新規案件から
大型のリピート案件まで
多くのレポートが提出され
全てに目を通し、
コメントを入れた。
大型受注をし
かつ大型利益を
獲得している営業マンは
自分の目標利益計画にそって
獲得利益額を狙っているという
意志を感じた。
一方でそうでない人がいることも
気になった。
自分や自分が属する組織に
課せられた目標数字は
何が何でも達成する。
そのために
どの案件でいくら獲得するのか?
という計画があって当然だ、
ということ。
ひとつひとつの案件に満足することなく
全体目標達成の計画から
逆算するという検証を
今一度お願いしたい。
6月末で当社の半期が終わる。
ということは、
あっという間に
今期が終わるということだ。
熱いぜ!
NBCセミナー「TechWave湯川氏」講演会!
関東ニュービジネス協議会(NBC)の
IT委員会の代表であり、
インターウォーズ社、社長の吉井さんの
御紹介で
昨日国際フォーラムで開催された
TechWave湯川氏
の講演会に参加した。
テーマは
「Google時代は終わり次の時代へ」
という内容だった。
mixiやTwitterなどの
ソーシャルメディアが
今後企業活動にどのような
影響を及ぼすのか?
ITジャーナリスでもある
湯川氏が
本音で語ったいいセミナーだった。
IT時代の
企業勢力図は
日々激しい勢いで
変化している。
このような機会で
様々な情報を入手し
時代を読むことが
今後の経営者に求められている。
吉井さん
ありがとうございました。
熱いぜ!


