愛と怒りの地平線「戦場カメラマン渡部陽一でいけ!」
◎相談
挙動不審な人に見られてしまいます。
人に話しかけられても、
すぐに応えることができません。
頭の中で返答を考えているうちに、
相手の顔色がおかしくなり、
それを見て焦って答えると、
余計不審な顔をされます。
もっと堂々と人と会話するには、
どうすればいいでしょうか。
<回答>
お前のように会話が苦手な人が沢山いるぜ。
しかし会話のテンポのキャッチボールは人それぞれだぜ。
アドバイスするぜ、
熱いぜ!
◎戦場カメラマン渡部陽一でいけ!
お前は人との会話のイメージをテンポを早く
レスポンスしようと焦るため挙動不審に見られるぜ。
逆に言えば、
テンポを考えない会話手段がお前を好転させるぜ。
お前は
「戦場カメラマン渡部陽一トーク」
で問題解決だぜ!
返答する時はゆっくり大きな口を開けて
言葉をかみしめるように話なせということだぜ。
ゆっくり話すことで会話の主導権は
お前が握ることになるぜ。
主導権がお前に来ることで返答の内容は
自然と沸き起こってくるに違いないぜ。
戦場カメラマンも昔は
今のようなトークではなかったぜ。
意識的に今のようなトークにしたことでブレイクしたぜ。
いいか、お前も恥ずかしがらずに
あのトークをおもいきって実行してほしいぜ。
そうやってアドバイスしている俺も
だんだん原稿の筆圧があがってきたぜ。
ゆっくりトークならぬ、
ゆっくりアドバイスに・
な・っ・て・き・た・ぜ。
お前は今日からRMCに戦場カメラマンだぜ、
あ・つ・い・ぜ・・!
「JBCアカデミー」エントリースタート!
分林理事長とともに
4月開校を目標に
準備を進めてきた
「JBCアカデミー」
のエントリーをスタートした。
じっくりアカデミーコースは
分林理事長が3回連続で
経営の裏技を伝授する
少人数のコースだ。
オムニバスアカデミーコースは
海外進出という同じテーマを
3人の講師が自分の考えを講演する
講演型のコースだ。
今年の上期コースの講師は
第一回:
HIS澤田会長
第二回:
NAC中小田社長
第三回:
ラオックス羅社長
が講師を引き受けて頂いた。
HIS澤田会長は社外での講演は
一切しない方針であるにも関わらず、
今回は特別にJBCアカデミーの開校を記念し
お引き受け頂いた。
このエントリーを今週、
JBC会員向けにスタートしたが
少人数限定の
じっくりアカデミーコース
は即日完売となった。
現在はキャンセル待ちの状況だ。
昨年末から分林理事長とともに準備を進め、
達成感のある瞬間だった。
熱いぜ!


