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*以前も投稿しましたが、タレントの伊集院光さんが自身も登校拒否をしていたという記事です。

当時学校に行かずに、外出していたとのこと。一般的には、家に引きこもり外出しないケースが多い中、勇気ある行動だと思います。


あえて外出しよう! 伊集院光が提唱する新しいスタイルの“登校拒否”に賛同の声

レタスクラブ  2017年9月13日  20:00  発信


一昔前から社会問題になり、なかなか解決策が見つからない子どもの“登校拒否”。無理に学校に行かせようとしても、本人を責めるような形になってしまい逆効果になってしまうことも。そんな中、“中二病”という言葉の考案者と言われている伊集院光が、登校拒否に関するパワーワードを発言し話題になっています。

■ 伊集院光が提唱する“攻めの登校拒否”とは?

伊集院が“登校拒否”について言及したのは、9月5日放送の「伊集院光とらじおと」(TBSラジオ)。自身も学校に行かず高校を辞めたことを告白し「ずっとその“高校を辞めてしまった”という劣等感とかを未だに引きずってる」と語りました。

そんな伊集院がまず親御さんに提唱したのが、子どもが不登校になったときに“全部おれのせいにしていいよ”と責任を転嫁させてあげること。不登校の子どもに“休んでもいいよ”とアプローチする人も多いですが、子どもがこの言葉を受けて休むことを選択すると、本人に“学校に行けない”と認めさせることになるそうです。

伊集院曰く、不登校の子は「休んだことで自分を責めちゃうってこともある」とのこと。そこで子どもの責任で“休み”を選択させるのではなく、本人に「親が“休め”って言うから仕方なく休む」と言わせるようなアプローチの仕方を勧めていました。

そして次に伊集院が提唱したのが“攻めの登校拒否”。これは「学校行ってないのに外出はするの?」と自分を責めてしまいがちな不登校者が、あえて外出をし趣味に没頭したり“野球チーム”などのコミュニティに顔を出すことです。

伊集院も「ぼくの場合はぶらぶら落語見にいったりとかしてた」と自身の“攻めの登校拒否”経験談を明かし、「結局後には繋がった」と語っていました。その後伊集院は「(攻めの登校拒否は)1つの手に過ぎない」と補足。しかしこの考え方に賛同する人は多く「自分がまさにこれで都内をぶらついてた。この経験がなかったら今の自分はいなかったと思う」「この考え方すごい良いと思う。無理して学校行って自分の命を絶っちゃうなら攻めの登校拒否するべき!」「このパワーワードがもっと広まって欲しい」との声が相次ぎました。

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