一緒に歩こうと決めた人と
やっと一緒に一歩前に踏み出せる
歩幅がやっと揃って、
急に時計が廻りだす

そういう感覚って
自分の意思とは関係なく
決まっているものなのかな。
仕事だけど仲間って思える人達と
皆で共有できるしんどさや達成感があったり
いつも馬鹿なことして笑って、
誰かが倒れるとしっかり両脇支えてくれる友人達と歩めたり
邪魔はしないでおこう、
でもちゃんと同じ道を歩こう!って
手を握って歩ける自分の宝物があったり
出逢って別れて、寂しくってあっためられて
大事なものを見つけたと思ったら一瞬で零れ落ちて
だけど起き上がったら何かはしっかり握り締めてる私たちっていう生き物。
何が正解かは
進んでみなきゃわからないよね。
そうやって悩んだり苦しみながらも
歩くことだけは辞めずに
ちゃんと同じ景色を見ながらみんなで歩いて生きたいと思う。
もう今年も終わるから
ふと洗濯物たたみながらそんなことを思った私はきっと既に酔っ払っているんでしょう(笑
しかし、
とにかく子供達がいないと家が広すぎて
ひたすら寒い

。(;°皿°)ああ、、
誰か今すぐ暖めて~:*:・( ̄∀ ̄)・:*: バカ(笑)
もう寝たんだろうね、あたしの可愛い怪獣たち。
母は、
君達のお婆ちゃんが荒らしまくっていった場所を
少しずつ片付けているのだよ(・ω・)/
子供の失態は親の責任だと思うけど
親の失態は子供の責任ではないのだぞ!!!
違うかな~??
あ、母が呆けたフリを始めたので、
「そういう行為は本当に悩んでいる皆さんへの侮辱だと思うからやめなさい!!」
って言ったら
さっき無言で電話きられちゃったっ (o^-')b エヘ♪
おかげで本日子供達の声は聞けず、
母が元気なことだけはよーく分かって一応安心したATSUでした、
おやすみ

早くあいたいよおおおおお((((((ノ゚⊿゚)ノ

