水疱瘡 | ★ママで社長でカメラマン★ATSUの日々

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新学期が始まったとこだというのに、

娘が水疱瘡にかかってしまいましたガーン

アレルギー性湿疹に紛れて発見がしにくく、気付いたときはお腹にかなり発疹が出来ていて微熱も。

とは言え早期発見なほうなんで、

薬である程度軽く済みそうですしょぼん

が、明日あたりから本格的な戦いになりそうなんで、


急遽明日の後半から数日間休みにしました。


ま、皆なるもんだし

頑張って傷にならないように看病しますビックリマーク


で、

特に顔の傷はは気になるので

張り切って薬塗りすぎました(笑)

photo:01





下記は、まだ水疱瘡未体験のママさんの為に!!


水疱瘡(水ぼうそう)の症状は?

水疱瘡(水ぼうそう)の症状は、感染してから10~21日後に現れます。水疱瘡の最初の症状は、だるさ(倦怠感)、37度程度の発熱、食欲の低下、軽い頭痛などです。
ただし赤ちゃんや子どもの場合、これらの初期症状はあまり現れないかもしれません(ただし大人の場合は、これらの水疱瘡の初期症状が重く現れることがあります)。

水疱瘡の最初の症状が現れてから24~36時間後に、小さくて平らで赤い発疹が現れます。この発疹は通常は、おなかや顔にまず現れます。赤ちゃんや幼い子どもの場合、「虫さされかな?」と思う程度です。しかしその後6~8時間にわたって発疹が盛り上がり始め、水ぶくれ(水疱)状になり、体中に発疹・水ぶくれが一気に広がり始めます。発疹は1週間程度で最終的にはかさぶたになります。

水疱瘡の発疹は胸、背中、おなか、顔、手足、頭髪の中にもできます。また、口の中、まぶたの近く、結膜(まぶたの裏側)、肛門や陰部の近くなどの粘膜にもできます。
水疱瘡の発疹は強いかゆみを伴うため、小さな子ども(赤ちゃんや乳児)はがまんできず、発疹をひっかくことで掻き壊してしまい、細菌による二次感染を起こすこともあります。

水疱瘡にかかると発疹が次々とできるため、水ぶくれやかさぶたなど、様々な段階の発疹が同時に見られるのが特徴です。

完全に全ての発疹・水疱がかさぶたになるまでは水疱瘡の感染力があるので注意してください。
熱は出ないこともありますが、3~4日のあいだ38度程度の熱が出ることがあります。
まれに水疱瘡の合併症として脳炎や肺炎を起こすこともあります。3歳くらいまでの赤ちゃん・子どもには要注意です。



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