業務用カメルーン -3ページ目

起業家が持つと噂の…知恵の輪?

今、家にパソコンがないんで、またケータイから。

それにしても不便だわ。

ま、そんなことはいい。


先週末、ある会社の社長さんとお会いさせてもらった。

前々から思っててんけど、起業家とか、投資家とか言われる人達って、なーんか違うねんな。

サラリーマンとは決定的に違う。

彼らは、サラリーマンは知らない(知ろうともしない)「知恵」みたいなもんを共有してんねんな。
それは本やったり、ノウハウやったり。
うーん。

知ってるか、知らないか。

それを実践するか、しないか。

そーゆうことなんかな…。


とりあえず、社長さんから教えてもらったことを勉強しよ。

のりぴーよりも、なお

一昨日、製本された単行本が手元に届いた。

最後の仕事。

編集として情熱を傾けた最後の仕事が終わった。


もちろん今すぐ仕事を辞める訳ではないねんけど、これからはスタンスが変わってくる。

いわば、つなぎ。

これからは生きていくための、日銭を稼ぐための手段になる。


好きなことと、情熱を傾けられることは違う。

俺には叶えたい夢がたくさんある。

このまま編集として会社員を続けたら、それなりに悪くない人生が待ってるやろう。

ただし、このまま会社員をやってたらその夢を実現出来ないのはもう、確実。

実現には金と時間がいる。

会社員として万が一、必要な金を稼げたとしても、十分な時間を得ることは絶対にない。


目指すはロバートキヨサキの言う、経済的自由。

ひたすら向かっていくしかない。

40までに経済的自由を手に入れて、その後はやりたいことだけをやりたいだけやる。


なんか無駄にアツい感じになってもーたけど、まぁそういうことなんで。

のりぴーが現在どこで何をしてるのか、ここで30の仮説を挙げた上で多角的に検証し、がっつり結論づけたいのはやまやまやけど。

マンモスうれぴーとかそういう気分じゃないんで。

次。

久々の更新な。



なんか、短期間にいろんなことがあったわ。



考えた。


語った。


踊らされた。


覚めた。


憤った。


悩んだ。


試した。


訴えた。


焦れた。


イメージした。


決めた。


動いた。



要はこのままじゃ終われんてこった。



自分。


周りじゃない。


とにかく自分。



それにしても、ここ半年くらいで、こうも考え方が変わるとは。


結局、親父さんが言った「お前も俺の子やから」ってことなんかな。



あ、単行本はとりあえずフィニッシュね。


納得できるものができたかと言うと、それはそれで微妙やけど。


集大成のつもりで取り組んだ。



だからといって、この仕事にノスタルジックになるつもりは毛頭ない。


さ、次。










バーミヤンの休息

バーミヤンで傷という傷を癒してる。


単行本、やっと先が見えてきた。


早くラクになりたい。

まー終わったら終わったで本誌の締め切りやねんけど。

そん時、俺はどんなスタンスでこの仕事をするんかなー。


じゃ、あんかけチャーハン来たから。

フェラティオは冬の方が断然気持ちいいの法則

ものの見事に忙殺されてるという。


気がつけば単行本の締め切りが迫り狂ってる訳で。



毎日終電。


帰宅して仕事。



そんな日々をすごく「勿体無い」と思う自分がいる。


以前は「しんどい」「だるい」と思うことがあっても、「勿体無い」とは思わなかった。



最近、いろいろな出会いがあって、なまじ違う世界を見ちゃったもんだから。


その世界と自分の生活にギャップを感じるというか。


もっと言うと、自分の仕事がちっぽけに思えるというか。


すべきことは他にあるってな。



今回はこれで最後の単行本になると思うから、それなりにやってるけど。



ただ、これが終わったらもう、今の仕事に情熱はないと思う。


準備していくだけ。



つーか。


最近まじめくさって面白くねーなー。


ブログ。



本当なら「フェラティオは冬の方が断然気持ちいいの法則」について多角的に持論を展開したいところやけど、また今度ね。




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