意外にも日本MSセンター
正直その中で一番印象がイマイチだったのが日本MSセンター。
が、今日かなり面白そうな求人の紹介があって好感度UP。
さらに夕方。
少し気になる会社の書類選考通過の案内がくる。
大卒の26歳ですでに3社に勤務。
そこからさらに転職しようというボロボロの書類でよくぞ通過させてくれた…
紹介先の企業から質問された時にしっかり対応するためにとゆうことで、
転職理由を再度確認してくれるなど対応もしっかりしていた。
日本MSセンターいいかも(^^)
ダブルソフト
○今朝の主要データ
(yahooより)
9日 ダウ 14,164.53 (+120.80)
8:19 ドル 117.20
(日経新聞より)
9日 日経平均 17,159.90(+94.86)
9日 円相場 117.29~32
ダウはFRBのインフレ懸念後退と表明したこともあり最高値更新。
海外売上比率の大きいハイテクの大型銘柄が買われたとのこと。
以上モーサテより。
今日も期待して3時を迎えられそう(^O^)
○日経注目記事
・山崎製パン食パン24年ぶり値上げ(12面)
原材料の上昇しており希望小売価格を値上げ。
幼稚園くらいの時に近所のヤマザキで、
初めてダブルソフト買ったとき200円だった。
確かに20年以上値上げしてない・・・と思っただけ。
・新興株相場に底入れ感(16面)
株価指数続伸、外国人投資家を中心に下げがきつかった銘柄を見直し。
業績内容にかかわらず一様に売られてきた反動。
2株持ってるサイバーエージェントも9/18から49.7%上昇。
確かに何の悪い材料の発表もなしにズルズルと下げてた。
つらかったけどおかしいと思って50,000円で買い増し。
どうなるかな・・・
レバレッジ時間術ーノーリスク・ハイリターンの成功原則
先日古本屋で購入。
- レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1)/本田 直之
- ¥756
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著者の本では多分こちらの方が有名。
- レバレッジ・リーディング/本田 直之
- ¥1,523
- Amazon.co.jp
結論からゆうと、
日々の過ごし方にかなり影響力大な本だった。
忘れたころにもう一度読み直そうと思う。
大筋や著者が一番伝えたいこととはずれるかもしれないけど、
個人的に注目した記述は以下の通り。
「信じられないほど膨大な課題に直面しても、
考え方さえ変えることができれば、
誰でも相応にクリアできるようになるもの。」
「1日24時間という時間は、
生まれたときから誰に対しても平等に与えられている。
それなのに生活レベルが不平等になってしまうのには何か理由がある。」
「やりたいことのための時間を、あらかじめスケジュールから「天引き」してしまう。」
「週末の2日間にわたり体内時計を大幅にずらしてしまうと、
月曜の1日だけでは完全にリズムを戻すのは困難。」
「する必要のまったくない仕事、時間の浪費である仕事を見つけ捨てなければならない。」
クライマックスシリーズ
注目データ
(yahooより)
8日 ダウ工業平均 14,043.73 (-22.28)
7:59 米ドル 117.29
モーサテによるとこの下落は最高値更新の調整らしい。
アメリカ企業の7-9月期は1桁台の成長率で5年何ヶ月ぶりかの低水準。
10-12月期はまた10%台に回復するとのこと。
理由は忘れた・・・
超個人的日経注目記事
○プロ野球クライマックスシリーズ(15面)
プレーオフは第一、第二ステージともすべての試合を上位球団の本拠地で行うため、
球団の懐事情に大きな差が生まれる。
懸念材料は日本シリーズの価値低下。
個人的にはサッカーの方が好き。
でも阪神の試合はたまに見る。
3位まで次のステージに進める方が、
消化試合が減り真剣勝負が増えるため見てる方は楽しい。
今年の阪神の後半戦の追い上げなんて明らかにその効果。
人間チャンスがないとヤル気なんて普通はでない。
日本シリーズの価値の低下は・・・
でもサッカーのチャンピオンズカップで、
国内リーグ優勝してないチームが優勝してケチつける人っていないと思うけどなぁ。
プロ野球はJリーグみたいな降格もない。
ある意味ノーリスクだからリーグ優勝の価値が多少下がっても・・・
チームが儲かってその分戦力補強できればファンも喜ぶだろうし。
連結会計
連結会計の問題を10問程。
時価評価・のれんの計上・少数株主持分への振替・相殺消去・未実現利益の消去・連結特有の税効果等々の処理をする。
ちゃんと教科書読んで数をこなせばそれなりにできるようになる。
ちょっとうれしい。
…でも仕事で連結の処理なんてないなぁ。
株式投資をするのに決算書見たらいろいろでてくるか。
…でも未実現利益の処理方法なんて知らなくても問題ないなぁ。
うーん、直接的なモチベーションてなかなかない…
甲子園浜と太鼓の達人
甲子園浜。
海は開放感があって気持ち良い。
夕方に行くと西の空が夕焼けで真っ赤に。
浜は何故か短い草がいっぱいはえてていい感じに緑がかってる。
こどもからお年より、ヨットに乗ってる人までいてわりと賑やか。
海はトビウオがたまにとぶ。
COCCO(綴り自信なし)の「強く儚い者たち」をふと思い出す。
しばらくすると暗くなって目の前を通る阪神高速湾岸線の灯りが赤く光ってキレイ。
神戸方面の街の灯りもキレイ。
甲子園浜いい感じ。
ゲーセン。
エアーホッケー。
2分くらいで200円。
フレンドパーク見てたらしたくなるから久々にやってみる。
普通に楽しい(^-^)
太鼓の達人。
2人で400円。(1曲目クリアできれば2曲できる)
好きな曲のリズムに合わせて太鼓をたたく。
結構テンション上がる(^0^)
昔はゲーセンって高いイメージがあったけど、
カラダ動かしてやるようなやつはやった感あるし、
あんまり高いと感じなかった。
高校生みたいな遊び方だけど楽しかった…
BOOKOFF喜連瓜破店
BOOKOFFは月に2~3回、
北は心斎橋、南は和歌山までいろんな店舗に行く。
欲しい本は常に20~30冊あるから、
行けば大抵2~3冊は見つかる。
普通のコーナーなら約半額。
うまく行けば105円コーナーで見つかる。
年間で見れば結構な節約。
探す手間があるから文庫以外の多少古い本なら、
アマゾンのマーケットプレイスの方が手間がかからず便利。
ただ世間的に価値ある本を105円で見つけた時の快感がたまらない・・・
では今回の購入品。
マネーはこう動く/藤巻健史 (BOOKOFF価格 800円)
- マネーはこう動く―知識ゼロでわかる実践・経済学/藤巻 健史
- ¥1,575
- Amazon.co.jp
格付けはなぜ下がるのか?/松田千恵子(BOOKOFF価格 105円)
- 格付けはなぜ下がるのか?―大倒産時代の信用リスク入門/松田 千恵子
- ¥1,890
- Amazon.co.jp
サ・ゴール2/エリヤフ ゴールドラット(BOOKOFF価格 105円)
- ザ・ゴール 2 ― 思考プロセス/エリヤフ ゴールドラット
- ¥1,680
- Amazon.co.jp
松井証券
最近日経平均、NYダウの動きを気にするようになった。
なぜなら自分のポートフォリオの値動きと割と相関関係があることにようやく気付いたから。
特にNYダウの動きは次の東京の相場にかなりの影響を与える。
ちなみにポートフォリオで一番大きいのがサイバーエージェント(4751)。
東証マザーズ銘柄。
そういえば日経平均とマザーズ指数ってよく違う動きをしてることに気付く。
マザーズ指数の動きのチェックに挑戦。
yahooファイナンスを見てみるが探しにくい。
いちいち東証のHP見るのも面倒くさい。
いろいろ悩みながら今日の成績を確認しようと松井証券にログイン。
するとトップページの右のほうにいろいろ数字が並んでいることに気付く。
なんとリアルタイムのマザース指数が。
他にもTOPIXにジャスダックにヘラクレスまで。
100,000円までの売買なら手数料もかからないし、
さすがは松井証券。
まあ俺が知らないだけで他社もこれくらいしてるのかもしれないけど・・・
管理職
できる人はチェックしてるであろう数字
(yahooより)
4日 ダウ工業平均 13,974.31(+6.26)
8:09 米ドル 116.42
(日経新聞より)
4日 日経平均 17,092.49 (-107.40)
4日 円相場 116.54~57
超個人的な日経注目記事
○「代打オレ」に限界 (1面)
「現在の管理職は本来の管理業務に加え、
自ら手足をなって稼ぐ役目も負う。」
現在の自分の上司を見ていても、
目の前の業務に必死で、
長いスパンの計画で部下を育てという意識を感じない。
今はしんどくても部下を育てることを優先して、
どんどん仕事を任せなきゃいつまでたっても解決しないと思う。
やってみたらそんなこと考える余裕すらないのかもしれないけど・・
○中国産食品敬遠広がる(11面)
「コンビニ、スーパーで中国産食品を国産に切り替える動きが相次いでいる。
安全性の懸念から消費者が中国産の購買を敬遠する傾向が顕著なため。」
確かに自分で買うとき中国産かどうか確認するようになったし、
多少高くても国産を選ぶようになった。
しかし最近の記事では世界的な食料不足が懸念されてるって傾向なのに、
こんなことをしてる余裕があるのかな?
無理のないコストで(さすがに同じ食品で1.5倍も高くなったら困る)
国内での生産を増やしていくのは無理なのかな・・
自分のしたい仕事
転職支援の会社3社と面談。
どこの人も賢く人当たりも良い。
なかなか刺激的だった。
一番印象的だったのはキャリッジ。
とにかく丁寧に話を聞いてくれる。
価値観の分析なんかもする。
そしてカウンセラーが担当者に自分の経歴を話してくれた内容が、
簡潔かつポイントを押さえていた。
たった30分くらいで良くそこまで理解してくれた…と感激。
マンパワーは話やすい雰囲気を作ってくれるいい人だった。
日本MSセンターは賢い人なんだろうけど非常に話にくい人だった。
そして各社で色々なつっこみを受け自分の本当に求めてるものを考える。
結論。
「社会に高付加価値を提供することで成長している企業で、
能力に応じて若くても責任ある仕事を任せてもらい大きく成長したい。」
今の会社は営業赤字で、
若手がやりがいを感じずどんどん辞めていく。
真逆だ…