日経MJ(マーケティングジャーナル)に香太郎先生のコラムが掲載されているのは以前から存じていました。
9月8日のエンタメ原理主義のコラムは、今現在、音楽業界の作詞家と作曲家の内容でした。
私は昭和の時代は歌詞が結構具体的で、共感して心に伝わっていました。昨今は歌詞が抽象的なので、大勢には伝わるけど…何か届かない(難しい部分もありますからね。)時代の流れをつくづく感じます。
香太郎先生と云えばGORO様のアルバム北回帰線(歌詞が難解です。)を筆頭に心に伝わる曲沢山あります。♪されど青春も大好きな歌詞です。♪明日のジョー以後♪See You Again 日生劇場リサイタルの曲etcと!
作詞家 麻生香太郎さんです。