8月5日〜10日まで山形大学主催のワークショップで山形県の最上川郡真室川町に行って来ました!
5日は前泊で山形市内にいて、初日の花笠祭りを生で見たりしていい思いをしました!
1日目の朝真室川町に移動してフィールドワークとして農業体験で真室川町の高橋さんという方が作っている伝承野菜の勘次郎胡瓜の収穫やミニトマトの収穫を初めてしました。青森だけど収穫とかやったことがなかったことをすることに体験は新しい感覚として感じることができました!😊1日目の夜ご飯は地元の食材を使った料理がたくさん出てきて特に特産品である原木なめてのやつはとても美味しくって忘れられない味になりました!😋
2日目は各班ごとのプログラムとしての体験で自分たちの班は民泊の森の家の佐藤さんしか作ってない甚五右ヱ門芋の畑で説明を聴いたり、山に行きみずを採って、お昼は自分達の採ったみずの皮を剥いて料理体験をして、みずが嫌いでしたが食べてみたら美味しくって嫌いな食べ物が1つなくなりました!午後は高橋さんが教えているわら細工の体験して、簡単に作れると言われていたのに作るのがとても苦手な自分でしたが、高橋さんが優しく教えてくださって上手に?作れたのが良かったと思います!😉2日目の夜ご飯は、BーBーQーで班のみんな美味しいそうに食べていて、民宿の方が買ってきたお肉が全部なくなりました!大学生のお腹恐ろべし!って思います!
3日目は、1班〜3班でひまわり農園で朝10時からブロッコリーの収穫をし、自分の班6人いたうちの3人で5000円分くらいの収穫してやりやした!😳プロって言われることがとても嬉しかったです!笑
そして最終日は3日間教わったこと体験したこと得たものの発表会でいい感じにまとまったと思っていましたが、いざ発表となるとメンバー全員が緊急していて質疑応答の時に質問されていることに対して大学生らしく答えらない自分がいて後悔しか残りませんでした…
今回ワークショップを通して自分のメンタル面の弱さ、臨機応変、言語化にする力のなさに気付かされました!この経験生かして次につなげたいと思います!
発表会終了後は山形市に戻ってきて後泊するメンバーと山形大学の事務の方の飲み会を開いてきましたが、違う班であまり話せなかった他学の学生とも交流できたのでとても濃4日間になりました!飲み会の時に山形大学の事務の方に後悔したと言ったら、その方とてもいいことを言ってくれたことで心が救われてがちで大泣きしてしまいましたがその言葉を忘れずにこれからの学生生活に生かしたと思います!
そして今日は仙台に移動して昨日のうちに仙台に行ったメンバーと合流し、みんなで牛タンを食べて帰って来ました!














