汚嫁の陳腐な言い訳に辟易しながら、間男とのやりとりを行い(間男との闘い❷〜❹くらいの時期)ながら、ショックでご飯も食べられない毎日
それでも周りに心配をかけたくないため、親や周りにには言わずに育児、家事、仕事をこなした
でも仕事も色々やらなければならないのに頭に不倫のことがチラついたりして集中できず
汚嫁の作る食事にも殆ど手をつけず
子供といてもこれからの生活の不安で泣きそうになり
そんな中毎日毎晩、汚嫁からの弁明と謝罪
それらを聞いても、アタマがグルグルまわるように憎しみ、怒り、不安感、悲しみなどが付きまとい
まともにアタマに入らなかった気がする
それらを相談できたのは不倫指摘前に相談した
姉と友人だけだった