小説初心者

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小説を書きます。まだ下手なので上手くなるようアドバイスお願いします

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私が2歳の頃母は事故で死んだ。
生まれてきてくれてありがとう。あなたの成長を見届けられなくてごめんね。
母は死の間際にそう言っていたそうだ。
それから男手一つで育てられてきた。
だが、その父親も昨年死んだ。癌だった。
いつからだろうか。私は学校へ行くのをやめていた。暗い部屋の中に閉じこもったのだ。
このまま死んでもいい。死んでしまいたい。
なぜ、死のうと思うのかい?
突然頭の中に声が響いた。
だれ?
周りを見渡すが誰もいない。
君の願いを聞くものさ
声がまた頭の中に響く。
私の願い…?
ああそうさ、君の願いを聞き叶えてあげよう
その瞬間目の前が真っ白になった。
気がつくとそこは公園だった。
さっきまで部屋にいたはずなのに。これは現実なのだろうか。もしかして本当に死んでしまったのか。考えてもわからない。とりあえず家へ戻ろう

少し前までは毎日のように通っていた街を歩く。見慣れた街並みもしばらく見ないと違和感を感じる。
懐かしんでいるうちに家へ着いた。
ポストから新聞をとり玄関へ。そこで全てを悟った。
違和感の正体に気づいたのだ。
新聞の日付。15年前だ。ちょうど母が死んだ日の前日だった。




 人間って素晴らしい。やばい素晴らしすぎる。なぜ神様はこんな素敵なものをお創りになさったのだろう。素晴らしい。なんて素晴らしいんだ。


 男。


 壇上でひたすら同じようにしゃべり続ける男。  


 桜田第一高校一年生にして生徒会長になった男。


 水鏡皇星。


 今はその就任挨拶だ。 


 全校生徒計1340名が呆然とその場に立ち尽くしていた。

 

 すべての人が思っていた。


 どうしてこいつが生徒会長になったのだろう。


 僕も例外ではなかった。


 この話は永遠に続くのではないか。そう危惧していたのだがその心配はなくなった。彼は話を変えた。ところで、と。


 「この学校には部活動というものがあるらしい。そして、生徒会には俺の他にもメンバーがいるらしい。生徒たちは普通の日常を送っているらしい」


 何を言い出すかと思えば当たり前のことばかりだった。


 「普通に日常を送るということはとても幸せだ。だから、君たちに不幸になってもらうことにする」


 唐突なセリフに空気が凍りつく。彼の次のセリフを待つかのように静寂が続く。


 「すべて無しだ」


 彼は両手を広げにこやかに言った。


 「部活動?いらない。生徒会?俺一人で十分。普通の日常?・・・すべていらない」


 今度は静寂は訪れなかった。


 皆が口ぐちに揶揄したり罵声を浴びせている。 


 しかし、彼は平然とした態度でたっている。


 生徒の一人が言った。

 

 お前にそんな権限ないだろ。


 確かにそうだ。こんな横暴を教師たちが認めるはずがない。


 教師たちのほうに目をやる。


 しかし、彼らもまた平然とした態度でそこに構えていた。


 「・・・そんな、まさか」


 「ご明察。先生方ご公認です」


 人を馬鹿にするような言い方だった。まるで、すべてを知っていたかのような彼の態度は不気味だった。


 「でも、それではあなた方がかわいそうだ」


 おどけて困ったような表情をする。


 「いつでも、挑戦を受けますよ。方法は問いません。私を負かせれば、その人物の要望を受け付けましょう」


 話が終わったのだろうか。彼は礼をし、壇から降りようと歩き始めた。


 しかし、不意に足をとめた。あ、そうそう、と。


 「君たち今日から家に帰れないから」


 様々な声が飛び交った。


 何が起こっているのか。夢なのか?もうわからない。家に帰れない?どういうことだ・・・?


 就任挨拶について先生からは特に何もなく、就任式は終わった。






 教室。


 入ってすぐに異変に気付いた。


 「日課表が・・・」


 黒板に張られた日課表。全ての教科が変わっていた。「?」とだけ表記された日課表だった。


 「これもあいつの仕業なのか。「?」ってなにが起こるんだ」


 そこで、校内放送がかかる。もちろん、声の主は水鏡だ。


 「やあやあ。みなさん、ごきげんよう。プレゼントは気に入ってくれたかい?」


 馬鹿にしたような態度はさっきとまるで変わってない。むしろ、余計に腹立たしくなった。


 「何が起こるか分からない「?」な授業。楽しみだね。さあ、生きて教室を出られるのは何人だろうね。頑張ってくれよ」


 放送は終わった。


 生徒の一人が動き出した。


 倉山宗吾。クラス1の力持ちだ。


 「出られないだと?ふざけるな!今すぐ殴り飛ばしてやる」


 そういって彼はドアに手をかけた。


 しかしドアは開かない。


 「・・・?向こうのドアなら」


 向こうのドアも開かなかった。それどころか、窓の一つも開かない。


 「閉じ込められた」


 僕は息を漏らすようにつぶやいた。


 時計を見る。すでに授業の始まっている時間だった。


 「授業が終わるまで出られない・・・」


 彼は「生きて教室を出られるのは何人だろう」と言った。つまり、誰かが死ぬということか。いや、全員が死ぬ可能性も・・・。


 外から足音が響いてくる。


 「良かった、先生だ!」


 みんなが喜びの声を漏らした。


 しかし、すぐにその声は消えた。


 足音はだんだんと大きくなっていく。人の足跡には聞こえなかった。


 先生じゃない。


 やばい。


 やばい。やばい。


 やばい。やばい。やばい。


 ヤバい。ヤバい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。やばい。


 心臓が高鳴っているのがわかる。


 自然とクラスの端のほうへとみんな寄っていた。


 やがて、足音はドアの前で止まった。








つづく。




やばい。どうなるんだろ?


てか下手すぎて笑えるww


文章力ほしいー(笑)

 いつもと違う帰り道。知ってる街なのに、そこは初めて見る街。学校を終えて早く家に帰ろうと思う気持ち。だけど私の足はまるで私の意志とは関係なく歩き続ける。ここはどこだろう。ここは私の街。だけど、夕闇へ沈んでいくその街は私の街でなかった。小さい頃よく友達と遊んだ神社の境内。そこには一段が大きくて登るのが大変な階段があった。しかし、私は軽々とその階段を駆け上る。境内にはもう誰もいない。さびしく木の葉が落ちてくる。それを見つめる。何かを思い出すわけでも、何かを思うわけでもない。ただ、見ていた。


 しばらくすると、辺りは真っ暗な闇の中に溶けていった。


 帰ろう。


 きっとお母さんが待ってる。晩御飯はなんだろう。


 街灯の明かりがぽつぽつと続く道を歩く。


 誰もいない。


 夜になると誰もいなくなる。


 仕事が終わり家へ帰る。遊んでる子供たちも暗くなるころには家に帰っている。


 夜は街をさびしくする。おんなじ街なのにどうしてこんなにも違うんだろう。見方ひとつでこんなにも変わってしまう世界。いつからか考え方、そして私自身が偏ってしまっていたのではないか。


 少しでいいから見方を変えればいい。


 どんなに嫌なことも。どんなに辛いことも。どんなに悲しいことも。


 必ず良く見えてくるから。


 決まったものなんてないんだ。自由でいいんだ。それぞれが自分らしく好きなようにしていればいい。きっと見えてくるものが違ってくるだろうから。


 家の扉に手をかける。


 「ただいま。」


 生きることで幸せは手に入る。生きていなければ幸せは手に入らない。


 何のために生まれたのか。何のために生きるのか。


 答えなんていらない。


 今、生きているだけで十分じゃない。


 「おかえり」









何がいいたいかさっぱり分かんないですよね。。。


もうちょっとしっかり考えよ(笑)


 

 俺は何のために生きている?


 光の見えないこの生命に俺は何の価値も感じられない。出口のない永遠の闇は俺を弱らせていく。どうして? だれも答えてはくれない。一度見失うと答えはなかなか見つからない。もう見つからないかもしれない。


 あの時好きだった女の子の顔すらもう思い出せない。見れば思い出せるかもしれない。しかしそれはもう叶わぬものだった。


 それどころか親の顔すらわからない。


 俺の家はどんなとこにある?


 部屋はどこにある。階段は何段あるのだろう。もう覚えてはない。


 わかるのは俺の目はとうの昔に見えなくなっていることだ。


 小学校の頃の帰り道。あの日は特別なことがあったわけでもない。だが俺はなぜかはわからない幸福に浮かれていた。いつものようにしていれば良かったのにと思う。


 その帰り道で事件は起こった。


 歩行者用の信号が青に変わる瞬間に俺は勢いよく飛び出した。


 まさかそこに車が来るとは全く思いもしていなかっただろう。


 もちろん車は俺の軽い体をいとも簡単に吹っ飛ばした。


 もしその運転手が車を降りていれば。


 そのとき降りていれば俺の目は見えていたはずだ。しかし運転手はそのまま直進した。道路の真ん中に倒れている俺の上を通って逃げた。


 その時の衝撃のせいで目は見えなくなった。


 それから十年ほど経った今でも見えない。おそらく一生見えることはないだろう。


 この限りなく絶望的な状況。何度も死のうとした。だけど無理だった。死ぬことは怖かった。死というものを俺はまだ知らない。生きていることすらわからない。なぜ俺がこんな目に。


 わからない。


 このとき俺は深い闇の中に身を沈め、光を忘れていた。もしかしたら光へ向かうことで現実に直面することを恐れていたのかもしれない。


 そんな俺が闇の中で光を見つけたのはまだ先のことだった。


 



 



今日は楽しいかもしれないなヾ(@°▽°@)ノ




なんとなくなんだけど(笑)




春期講習いってから塾の人と遊んでたけどあの人面白い!!




楽しかったし勉強も出来たー( ̄▽+ ̄*)




もう昼だけど楽しかった!




お昼も美味しかった♪




じゃあまたね!





今日は誕生日ー♪


とくに何かあるわけでもないけど嬉しいね(*^∇^*)


でもちょっと具合が悪いの(>_<)

明日学校あるんだけどいけるかな??


テスト返ってくるし行きたいなぁあせる


まあいいや(笑)


じゃまたね!
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ここのハンバーグめっちゃ美味しかったー♪


初めてこんなの食べた(*^∇^*)


柔らかくてちょうジューシーやった(≧∇≦)


また食べたい!!


じゃまたねー\(^ー^)/

 今日卒業式があったの!


 三年は泣いてる人もいたー!





 なんか弓道部で集まって何かしたよ~(‐^▽^‐)



 お菓子美味しかったー♪



 やっぱ泣いてる人もいたけど


 自分らも来年なくんかなぁ・・・?


 まぁ来年わかるからいいや(≧▽≦)



 じゃまたねー(^-^)/

 

 テスト一日目終わったーww



 でもまだ二週間ぐらいある・・・(-。-;)



 なんか休みが間にとびとびあってだるい。



 テスト中はしっかり眠って元気さいきょードキドキ



 二日目も始めローテンション終わりハイテンションでいきたいアップアップ



 テストの結果なんて気にしない(≧▽≦)だってきにしてもしょうがないもんwww



 適度に勉強がんばりまーす(笑)(笑)



 ぢゃまたねーо(ж>▽<)y ☆





生きてる価値のない人間はいないって言うけど

実際はいると思う


必要とされない人間って要らないでしょ?


いたら邪魔でしょ?


で、死んだら皆言うんだ


やっといなくなってくれた



って



どうしたらいい?



わかんないよ



死んだらいいの?


生きててもいいの?



どっちも辛いよ……



















誰か助けて