斉藤和巳にいさんになります。
まっすぐとフォークの本格派右腕。
フォームを参考にしようと思います。
がんばります。
というわけで、モテモテぐいぐいのマニーニです。
早いもので今年ももう半分が過ぎたわけです。
もう7月でっせ。
7月はしっかり準備してきた事を形に昇華する段階でありまして。
これからもっと輝く為に頑張らないといけないですね。
頑張るというよりも無意識に寝たり食べたり遊んだりしたいという、
自然の欲求として本を読んで、知識を蓄える。
それだけでも相当違う。
読書が1日3冊のペースだったら、アメリカの有名大学のアイビーリーグの学部生並の勉強量なわけです。
人はそれを向上心に満ちた努力家に見えるかと思いますが、そうではなく純粋な知的欲求。
呼吸をする感覚でバリバリ知識を付けていきたい。
勿論それは手段であって、目的ではない。主客転倒しないようにね。
自分が好きで、得意なことである知識的欲求を満たすことと同時に、人生をより実りあるものとして必要である趣味を増やす。
そしてそれと並行するように、スポーツ、芸術面の趣味の充実。
「プロになるためには1万時間っを要す」という金言に従う。
スポーツ、運動に関しては幼い頃から十二分にやってきて1万時間は越してきた。
人よりもある程度は上手に出来るし、その為スポーツに関してはより楽しめる趣味になることは間違いない。
芸術の1つである、音楽、ピアノに関しては全くの専門外であるが、毎日の積み重ね、投資がこの先の人生に必ず大きな、好影響をもたらす。最終的には作曲が出来るところまで持っていきたい。
大学時代の一番の目標として、第一に弁護士資格の取得を掲げている。
その先の優れたプロフェッショナルでなるべく、雑多な知識を取り入れることは必ず役に立つ。
今はしっかり目の前にあることをこなし、未だ幼い芽に水をやるのだ。
しかし現実的な問題として金銭的な問題を解決せねばならない。
これを打開する策はビジネスマンとしての大きな第一歩を踏み出すことになる。
この解決すべき喫緊な問題は自分の大学人生の大きな事柄の1つになるであろう。
その為の準備にある程度の時間と金をかけて、何としてでも成功させねばいけないタスクである。
そしてもう1つ自分を見つめ直し、弱点とも言えるべきポイントを改善する。
それは人間関係である。
アイドル活動に没頭していた時、殆ど全ての人間関係を断ち切ってつまらない人間に成り下がり自分の興味のみを追求してきた。
確かに十分に満ち足りた生活ではあったが、どこか物寂しいところが心の片隅にいつもあった。
自分の好きなことだけしていれば、幸せかもしれない。
しかし人間という、社会的動物である以上は、最低限の金銭を稼ぐこと、人間関係を維持すること、それが必要不可欠なのである。
最近はそれを強く意識し深入りはせず、自分への投資、興味の追求と共に人間関係のメンテナンスにも精を出している。
そこから得られる物は読書からのインパクトより、大きいと思う。
心奮わせる体験、出会い、発見も多々あった。
3人以上のマスターマインドを見つけることが成功への秘訣である。
どんな人間からでも学ぶことはたくさんあるし、自分のモチベーションにもなるしね。
机上の空論家だった私も、とうとうベールを脱ぐわけです。
実地をするわけです。
それでは。